1941/6/22開戦、資源自由、要塞建設の禁止がルールで定められ、内政期間の始まりです。

ヌリ・ベリコス.pngさてどういたしましょうか。

トハチェフスキー2.png普通に軍量で押し切りましょうか

蒋.pngあれーぜさんが陸で押してくださるなら自信持って一緒に突撃します

マンシュタイン2.png何をすればいいでしょうか?

ヌリ・ベリコス.pngインド様も陸でよろしいかと。

トハチェフスキー2.pngとりあえず戦車出してください

マンシュタイン2.png分かりました

マンシュタイン2.png歩兵出す感じでいきます

ヌリ・ベリコス.png一つだけ意識してもらいたいことが、

ヌリ・ベリコス.png労働力は開戦時に300以下でお願いいたします。インド様。

マンシュタイン2.png分かりました

蒋.pngオスマンさんが海軍ですかね

ヌリ・ベリコス.pngでは、海軍を。

蒋.png海軍というか沿岸防衛がメインなのかな・・・

トハチェフスキー2.png上陸阻止できれば十分ですね

蒋.png基本全員戦車!でオスマンは補助的に海軍ですかね

マンシュタイン2.png分かりました

マンシュタイン2.png戦車だしますね

ヌリ・ベリコス.png41/1/1までは戦車のみを。

ヌリ・ベリコス.pngそれ以降は歩兵をお願いいたします

ヌリ・ベリコス.png旅団は戦車は駆逐戦車を、歩兵はなにもつけなくてもよろしいかと。

ヌリ・ベリコス.png研究もお忘れなき用に。

マンシュタイン2.pngおkです

マンシュタイン2.png歩兵は

マンシュタイン2.png宣戦布告後に出し始めますね

トハチェフスキー2.png話聞いてましたかね…

ヌリ・ベリコス.pngいえ、1941/1/1よりお願いいたします。

蒋.pngそれは少し遅いです

マンシュタイン2.pngすみませんでした

トハチェフスキー2.png謝らなくていいのでわからなかったらわからなかったとおっしゃっていただければ

トハチェフスキー2.pngもう一度説明します

ヌリ・ベリコス.png空軍はどういたしましょうか。

蒋.png迎撃空軍を1国のみで出しましょうか

トハチェフスキー2.pngそうですね

ヌリ・ベリコス.png私には余裕があるとは言いがたいですね。

蒋.png空軍関連の研究が一番優れているのはどこでしょうか

トハチェフスキー2.pngソ連で10出します

蒋.png了解しました

蒋.pngICの譲渡はありですか?

エミリアーノ・サパタ (WW1).png別にいいなりよ*1

トハチェフスキー2.pngいいのか…

エミリアーノ・サパタ (WW1).png当職そこらへんはいいと思うなり

蒋.png工場建てるのならうちでやりますよ

蒋.png8/7にはお返しできるので

ヌリ・ベリコス.pngではオスマンのICは100ほどソ連様にお渡しいたしましょうか。

トハチェフスキー2.pngそうですね

トハチェフスキー2.png工場なら中華で良いと思います

蒋.pngIC譲渡がありならば

蒋.pngインド中華のどちらかは歩兵でのMP消化に専念して

蒋.png工場を3回しくらいするというのも・・・

蒋.png工場の工場になる(名言)

蒋.pngすいませんこれが言いたかっただけです忘れて下さい

トハチェフスキー2.png出力が向上しますね

トハチェフスキー2.png工場だけに

蒋.pngあれーぜさんやりますねぇ!

トハチェフスキー2.pngソ連の分も建てられそうなら建ててもらいましょうかね

蒋.pngなんとかありそうですね ソ連領の中核も頂いていいですか?

トハチェフスキー2.pngいいですよ

蒋.pngしかし問題点として

蒋.png枢軸が工場なしの全力軍備をした場合

ヌリ・ベリコス.pngこちらには領土がありますので、退却にて濁すことは可能かと。

蒋.pngそうなったら工場建ててるわけですし後半シフトにしますか

ヌリ・ベリコス.png自由経済の期間に工場が終わるのですから、後半にシフトを移す必要はないかと。

トハチェフスキー2.pngIC返却してもらったら全力陸軍するさっきの感じで

トハチェフスキー2.png中華はICだいぶもらってるので

トハチェフスキー2.png政府首班は野心に燃えるなんたらかんたらのほうがいいかもしれませんね

蒋.pngああ消費財ですか

ヌリ・ベリコス.png国家元首の不屈の改革者も効果が見込めるかと。

蒋.png政府首班は変えずに国家元首のみ変更がよさそうですね

陣営の方針も決まり、内政期間の始まりです。

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オスマン、ソ連様よりICを譲渡された中国様、
このまま大量の戦車を出していただくというのもありなのでしょうか。

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海戦のお相手はイギリス様のようですね。
苦しい戦いとなりそうです。

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阻止海軍ということですので、
ドイツ式のドクトリンを進めてまいります。
オスマン帝国の内政方針としましては、
潜水艦、重巡洋艦、海軍爆撃機の順番で生産していく予定でございます。

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イタリア様が戦略爆撃機を生産しているのを発見いたします。
アナトリア半島を爆撃されてしまっては困りますので、
予定を変更し、迎撃機、対空砲、レーダーの生産を開始します。

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1940/9の時点でイギリス様の主力艦が50と見えます。
上陸を阻止することはできるのでしょうか。

大きな失敗もなく、内政期間を終えることが出来ました。
両陣営の軍備を紹介し、
戦争期間へと移らせていただきます。

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各国の陸軍比較です。
陸軍においては、共産陣営が優位ですね。
このまま押し切ってしまいたいところです。

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各国の空軍比較です。
制空機の数も共産陣営が勝っております。
イタリア様の所有する、戦略爆撃機の動きが気になるところです。

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各国の海軍比較です。
軽空母の前に潜水艦は無力です。
戦艦への対抗策も無く、厳しい戦いとなりそうですね。


*1 このたびのホストのVilla・Zapata様です。

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Last-modified: 2017-06-13 (火) 01:19:16 (126d)