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各国の陸軍比較です。
ドイツ様の機甲師団が、
その数を大きく減らしております。

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各国の空軍比較です。
オスマンの近接航空支援機が10となった以外には、
ほとんど変化はありません。

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各国の海軍比較です。
こちらの海軍は壊滅していますが、
イギリス様の主力艦は増加しております。
枢軸様の降伏が遅ければ、
アナトリア半島は枢軸様の手に、
落ちていたことでしょう。

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各国の陸軍戦果です。
中国様の順位が以外ですね。
どうされたのでしょうか。

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各国の陸軍損失です。
無茶な攻勢をしてしまう癖を改めなければいけません。

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各国の空軍戦果、損失です。
イタリア様の戦果は圧倒的ですが、
支援機に無茶をさせ過ぎているようにも感じます。

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各国の海軍比較、損失です。
航空機への警戒心が薄すぎました。
海戦での敗北のみならずイタリア様の航空機に、
多数の艦船を撃沈されてしまったことを、
反省しなければなりません。

最後に同盟国様よりいただいた感想と、
海軍を担当させていただいて思ったことなどを残し、
本AARは完結とさせて頂きます。

インド様

中華の中の人についてですが
南部方面では、盟主であるソヴィエトの部隊との連帯などがうまくいっており殲滅などに成功してたのでその点では流石だと思います

中国様

感想ですか そうですね〜
中華は歩兵の肉壁と有り余るMPで損害出しながら無理やり平押ししようと思っていましたが
北部で印ソ軍が初動で結構攻め込んでいたので まあ無理に攻める必要もないか・・・と思ってしばらく仏軍とにらみ合ってたらいつの間にか冬になってました そのまま春になる前に終わってしまって残念
オスマンはまあいつも通りというかswanさんらしいというか 一方面をほぼ一国で担って戦略目標達成してましたよね
陸3国家は有り余るMPと圧倒的優勢な陸戦力で特に殲滅もなく平押しで終わりました

ソ連様

全体的に、前線では特に苦労することなく平押ししていきました。
インドを北、中華を南に振り分けて攻勢をかけるところにソ連軍を持っていくという感じで動いていました。

最初、ルーマニア付近で後ろに回ってフランス軍を殲滅しようかと思いましたが、その前にドイツの戦車のほとんどを殲滅していたので、ドイツ側をそのまま押していけば勝てると判断し、
ある程度まで南下し、フランス軍が遠回りしなければベルリン付近まで行けないようにし、ベルリンの川のラインが途切れている部分から攻勢をかけて降伏まで行きました。

ただ、イタリア方面に浸透していけばもっと早くゲームは終わっていたかもしれません。

インド、中華は特に目立ったミスはなかったと思いますが、ソ連は迎撃機を飛ばしっぱなしにしてしまい序盤に1、終了直前に1ずつ溶かしてしまいました。
イタリアの爆撃機と制空機が連携して動いてなかったので余り問題はありませんでしたが、新しい迎撃機の生産が終わるまでは制空権を失ってしまうかもしれない、なかなか危険な状態でした。

オスマン

本AARのオスマン帝国海軍は、
潜水艦と重巡洋艦を根幹とした編成を採用いたしましたが、
これではイギリス様の戦艦と軽空母という編成に手も足もでませんでした。

同盟国様に陸戦にて勝負を決めてもらうことで難を逃れましたが、
海軍担当としましては成功したとは言いにくいです。

加えてオスマンは潜水艦による接近に、
過度な期待をし過ぎていたのも問題です。
相手様が瞬時に判断し、撤退を選択されてしまった場合、
接近に成功したとしても、ほとんど戦果は上がることがないからです。

このたびの海戦で学んだことを活かし、
次回は誇れるような活躍を見せることを目指したいです。

このたびも今までと変わらない内容となってしまいましたが、
最後まで見ていただきありがとうございます。
このままワンパターンを続けていくのは、
良いことではないと思っておりますが、
案などもないという有様です。

こんな筆者ですが、
またAARを書く機会がありましたら、
そのときもよろしくお願いいたします。

では最後に、

ホストをしてくださった、Villa・Zapata様、

このたびのマルチに参加された残りの7名様、

ありがとうございました。


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Last-modified: 2017-06-16 (金) 21:14:43 (182d)