開戦時の国境です。

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正面戦線の様子です。
枢軸様の軍隊は多くはないようです。

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イタリア様との国境の様子です。
危険を感じた場合には、
イスタンブールへと退却する予定でございます。

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東地中海の様子です。
キプロスへの輸送任務を終えた、
イギリス様の輸送艦が見えます。

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さきほどのイギリス様の輸送艦を補足、
9隻ほど沈めることに成功いたします。

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イギリス様の艦隊に対して、
潜水艦を用いた接近に成功しますが、
すぐに逃げられてしまい、
戦果は駆逐艦一隻のみでした。

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正面では攻勢が行われていますね。
ドイツ様の軍が集まってきておりますので、
川を越えることは困難かと思われます。

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イギリス様は山岳兵に対空砲旅団を選ばれたようです。
支援機へのダメージも大きく、
これでは割りに合いませんね。

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潜水艦接近を行うも、
すぐに退却されてしまいます。
スクリーンショットを撮る時間くらいは頂きたいものですね。

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先ほどの戦艦艦隊がイギリス様の攻撃を受け、
半壊してしまいます。
機動艦隊を向かわせますが、
ドクトリンのためでしょうか、
ダメージをほとんど与えることができません。
イギリス様の機動艦隊と出会ってしまっては、
敗北は必至ですので、追い払うのみに留め、退却いたします。

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同盟国様方はトルンより南に進軍し、
ワルシャワを陥落させています。
オスマンもこれに応えたいのですが、
イギリス様は手強く、防衛に精一杯です。

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海軍を操作中にイスマイルが空いていることを発見します。
フランス様の軍を包囲するべく、
兵を抽出し、上陸させます。

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フランス様を攻撃し、包囲を狙いますが、
援軍が間に合ってしまい、失敗してしまいます。

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キプロス島にイギリス様の陸軍が見えます。
輸送艦を撃沈すべく、支援機を向かわせますが、
またも大きなダメージを受けてしまいます。

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兵を抽出したため、イタリア様を支えきれず、
イスタンブールへと退却いたします。
工業力の減少は痛手ですが、
防衛地点が狭まりましたので、
兵の抽出が容易というメリットもあります。

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インド様の軍がベルリンへと迫っております。
冬季も近づいていますが、
ドイツ様のダメージも大きいらしく、
このまま押し切ることも可能かもしれません。

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イスタンブールにて、
イタリア様の空襲を受けます。
迎撃には成功したものの、
貴重な航空母艦を失ってしまいます。

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ソ連様の軍が南下を開始します。
フランス様の軍を殲滅することが狙いのようです。

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度重なる海戦での敗北により、
ついにイギリス様の上陸を許してしまいます。
取り返しのつかないことになる前に、
危険を承知で、イスタンブールより援軍を輸送します。

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大量の輸送艦を失いましたが、
輸送には成功いたします。
その後しばらくとどまった後に、
イギリス様は退却されていきました。

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イギリス様の艦隊への接近に成功いたします。
軽空母艦隊ではありますが、
開戦以来、初の戦果ですね。

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ルーマニア包囲は厳しそうですね。
しかし正面戦線は共産陣営に優位に進んでいます。

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突如北部後方にイギリス様の軍が上陸します。
最初は焦ってしまいましたが、
インド様の軍が対応し、大きな脅威となりませんでした。

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駆逐艦数隻によるイタリア半島の偵察中に、
イギリス様の軽空母を発見いたします。
補助艦が不足していたためか、
接近と撃沈に成功しました。

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海戦の頻度も減り、少々することがなくなってまいりましたので、
イスタンブール付近のイタリア様の軍へと攻撃を行います。
人的資源においては、共産陣営が枢軸様を上回っておりますので、
多少の無茶は許されるでしょう。

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キプロス島にてイギリス様の正規空母を発見、
爆撃による撃沈に成功いたします。
このたびのマルチにおける一番の戦果ですね。

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共産陣営の進軍は、チェコにまで達し、
ドイツ様の降伏宣言により
1942/2/23、
戦争は共産陣営の勝利に終わりました。


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Last-modified: 2017-09-05 (火) 20:04:07 (41d)