他人の不幸で食う飯は旨いか?旨いに決まってんだろ

http://art5.photozou.jp/pub/505/3256505/photo/265564796.v1589657837.png
内戦勃発により南米地域に対しての保護ができなくなった。
NCRは新たな国旗を制定しデザートレンジャーを取り込んでいる。

http://art5.photozou.jp/pub/505/3256505/photo/265564816.v1589658863.png
イギリス連合ではガンでチェンバレン氏が死んだ、平和主義者がまた一人死んだ。
連合はドンドン戦争に向けて備え出した。
介入反対派のチェンバレンが死んだことでアメリカ内戦に対して介入をしていなかったイギリス連合は一気に準備をしている。

http://art5.photozou.jp/pub/505/3256505/photo/265564801.v1589658147.png
礼儀正しい義勇軍が出撃し、イギリス連合も介入した。
(ディシジョンの為の資源が足りんくて遅れた)

しかしロシアで政変が起こった。

http://art5.photozou.jp/pub/505/3256505/photo/265564800.v1589658141.png
ロシアは民主主義革命が起こり立憲君主制の帝国に変貌。
日露の急速な和解に歩み寄り出したのである。
モーズリー.pngああああああゴミカスゥゥゥゥ!!
モーズリー.pngしねええええええ!

モズレーはショックで1日部屋から出なかった。
やがてホーホゼーフロッテ削ってくれるしまあいいやと部屋から出てきたが、すぐに戻った。
KMSとHMS潰したら今度はIJNが相手と気づいたのだ。

&ref(): The style ref(filename,pagename) is ambiguous and become obsolete. Please try ref(pagename/filename);うぃーるみーとあげーん〜♪

AllQuietNorthAmericanFront

http://art5.photozou.jp/pub/505/3256505/photo/265564821.v1589659311.png
元ニューヨーク州軍軍曹だった僕も内戦を戦う事になった、CSAの兵士として戦うと言うことについて手記をしたためようと思う。
内戦からNCRが一抜けした、合衆国は根負けし領土を差し出した。
愛国者を気取ったコーンパイプのグラサン野郎の愛国心なんてこんな物だろうさ!

http://art5.photozou.jp/pub/505/3256505/photo/265564822.v1589659317.png
アメリカ臨時編成大陸軍はニューオーリンズに突入、海への進軍が繰り返されている。
イギリス連合では第二回インターナショナルに関しての論議が行われ、より革命輸出について努力する事が決まった。
イギリス連合から来た黒服のオッサンの観閲を以前受けた、山羊みたいな奴だった。
アレが同志ブレア?なんだか写真と違うように思う。

http://art5.photozou.jp/pub/505/3256505/photo/265564823.v1589659324.png
新大陸ではセントルイスを奪取した連合が略奪、報復行為が行われている。
ドイツは呑気な事をほざいている。
ボイスオブユニティーはモズレー議長の声を流していた。

モーズリー.pngやはりドイツは腐った納屋!
モーズリー.png奴ら反動主義者はさっさと滅ぼさねば!

確かにその通りだ。

http://art5.photozou.jp/pub/505/3256505/photo/265564850.v1589660304.png

我が国もインターナショナルに参加する、俺も行ってみてぇなァ。

http://art5.photozou.jp/pub/505/3256505/photo/265564858.v1589660574.png
ロシアの復活が続いている、双頭の鷲は再び翼を得つつある。
ドン・クバンがロシアに従属。

http://art5.photozou.jp/pub/505/3256505/photo/265564853.v1589660316.png
http://art5.photozou.jp/pub/505/3256505/photo/265564855.v1589660322.png
http://art5.photozou.jp/pub/505/3256505/photo/265564856.v1589660328.png
http://art5.photozou.jp/pub/505/3256505/photo/265564902.v1589661843.png
第二回インターナショナルが開催される。
ニューアーク方面と分断されたがキャピトルヒルで立て籠る連中の悪あがきだ。

http://art5.photozou.jp/pub/505/3256505/photo/265564904.v1589661942.png
ボリビアの同志が革命を起こした!
南米大革命は近い!

http://art5.photozou.jp/pub/505/3256505/photo/265564897.v1589661707.png
コーカサス山脈で紛争らしい、同じ同志が苦境に立たされているが助ける術がない。

http://art5.photozou.jp/pub/505/3256505/photo/265564865.v1589660636.png
南北イタリア対立が深まっている。
反動資本主義者の坊主どもめ。

http://art5.photozou.jp/pub/505/3256505/photo/265564866.v1589660642.png
日露のクソどもが結託した、カナダのラジオ放送でエンペラーヒロヒトの演説英訳が流れている。
曰く我々日露は人道と世界のため、民主主義の兵器廠とならねばならない!だそうだ。
合衆国の民兵がメンフィスで略奪をしたらしい、どいつもこいつもクソ野郎だ。

http://art5.photozou.jp/pub/505/3256505/photo/265564859.v1589660611.png
同志スノーデン前議長殿が死んだ、健康上の理由から引退したのは本当だったんだな。

http://art5.photozou.jp/pub/505/3256505/photo/265564908.v1589662433.png
第二回インターナショナル最終日が終わった。
TheRedFlagの合唱と共に閉会式を終える。

http://art5.photozou.jp/pub/505/3256505/photo/265564909.v1589662438.png
まーた革命か(旧世界レジームが)壊れるなあ。
北米戦線異状なし。

首相秘書官ジョン・ハートの日記

http://art5.photozou.jp/pub/505/3256505/photo/265564910.v1589662444.png
僅かに三十三年の命にして、私は将に死せんとす。但し何等の遺憾なし。革命万歳!
義勇軍参加曹長の遺書

http://art5.photozou.jp/pub/505/3256505/photo/265564911.v1589662450.png

http://art5.photozou.jp/pub/505/3256505/photo/265564912.v1589662456.png
オックスフォードの五人(オックスフォードファイブ)から提案のあった新型爆弾、第28号兵器の本格始動が始まる。
チューリング氏の実証可能保証とノルウェーの重水の安定輸入で可能になったと議長が説得され、モズレー議長自身そこそこ乗り気であった。

http://art5.photozou.jp/pub/505/3256505/photo/265564907.v1589662427.png
ジェリーが弱い物いじめして遊んでいる、可愛いくないね。
頼むから死んでくれ。来春までには死んでくれ。
機甲師団でめった刺しにして滅ぼす、覚悟しろ無能ベルリン。

http://art5.photozou.jp/pub/505/3256505/photo/265586906.v1590034483.png
黄色いベストで窒息してろ。
棺桶は背向けて歓迎してやるよ。

http://art5.photozou.jp/pub/505/3256505/photo/265586944.v1590034982.png
http://art5.photozou.jp/pub/505/3256505/photo/265586943.v1590034914.png
チャーチルがロシアとイギリスが組めば無敵と言っていたが敵に回すとは!
もっかい100年くらい内戦しろ。

http://art5.photozou.jp/pub/505/3256505/photo/265586941.v1590034902.png
スリム大将を英印軍軍事顧問として派遣する、熱心な真人間のウォーモンガー(史実)だし上手くやるだろう。

http://art5.photozou.jp/pub/505/3256505/photo/265586946.v1590035074.png
軍事演習と観艦式挙行。
革命輸出に関して言及し、さらに拡大主義に世論が動く。

http://art5.photozou.jp/pub/505/3256505/photo/265586949.v1590035187.png
モンゴルが動けないからか中国統一運動が始まる、どうなるんだあの国。
ともかくカルト宗教国家が消えるからまだいいか。

http://art5.photozou.jp/pub/505/3256505/photo/265586961.v1590035427.png
モンゴル降伏、そらそうよ。

http://art5.photozou.jp/pub/505/3256505/photo/265586962.v1590035453.png
いきなり内ゲバかよ、チョッパリらしいな。

http://art5.photozou.jp/pub/505/3256505/photo/265586958.v1590035369.png
沿海州返還が実行される、対立しつつも共通の仮想敵と戦い全面的武力衝突を避ける……と言う事なのだろうか?
それだと日本がかなり有利だと思うが。

http://art5.photozou.jp/pub/505/3256505/photo/265586964.v1590035459.png
ポーランドはオーストリア系の人間を王とする模様、結局昔と同じ宗主国じゃなかろうか。

http://art5.photozou.jp/pub/505/3256505/photo/265632552.v1590642519.png
南米革命勢力を援助する為の法案を提出した、議員も反対しなかった。
一部孤立主義者は賛同しなかったがアレは員数外と言っていい、彼らは何らの影響もない。

http://art5.photozou.jp/pub/505/3256505/photo/265587003.v1590036060.png

は?

神は我らと共に!

http://art5.photozou.jp/pub/505/3256505/photo/265632537.v1590642235.png
イタリアで戦争が始まった。
南北イタリア開戦に伴いフランス人民軍も一斉にアルプスを越境して前進、スペイン内戦への介入を目論んでいたモズレーは大陸派遣軍を即応させ、
現地フランス軍の援護の下イタリア半島に突入させた。

一見無謀な攻勢でもあったが、理由があった。
南イタリア軍は工業化が進んでおらず、アンツィオのグスタフ線と呼ばれる戦線を維持する事が難しく金床としてアテに出来ないからだ。
シチリア島島流しなどされては困るので英連は進めてきた機動戦を実証するべく突進していった。

http://art5.photozou.jp/pub/505/3256505/photo/265632556.v1590642558.png
自動車部隊の速度は凄まじく、バチカン宮殿に突入した連合兵士の赤旗が掲げられた。
BEF <英連海外派遣軍>は南部イタリア兵と合流、握手を交わした。
バチカン宮殿を守っていたイスカリオテ武装神父隊やスイス傭兵団本営、マルタやホスピタル騎士団は熱烈に抵抗するも砲火力と打撃戦に屈した。
しかしわかった事もあった、電撃戦は各個に抗戦する意志ある軍隊相手では脆いのだ。

教皇庁の面々がスペインやロシア、帝政時代に回帰したアルジェに逃げたらしい、ちゃんと殉教しろ、3日後ちゃんと確認してやる。

http://art5.photozou.jp/pub/505/3256505/photo/265632539.v1590642246.png
そして南部イタリアのクソ野郎いつか殺すからな覚悟しろ、戦線維持くらい出来ねぇのか!!!
(テストプレイだとアフリカ地域にアグレッシブな攻勢して北アフリカ軍団を支えてくれたんだがなんだこの腑抜け共、ムッソリーニてめーこの野郎醤油瓶…エチオピア野郎...)

http://art5.photozou.jp/pub/505/3256505/photo/265632551.v1590642513.png

戦争が終わり、冒険小説が出た。
むかしウェルズ先生が宇宙戦争を描いていた、いつかあんな三脚歩行兵器が出てくるんだろうか?


トップ   編集 凍結 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2020-05-28 (木) 14:25:17 (49d)