待機所マルチの愉快な日々


大中華の国力

全中核州回収で、MP/day4(世界一位)、基礎IC144(初期のドイツ以上)に到達する、とんでもないポテンシャルがある。
とにかく狂った量のマンパワーが特徴で、時間が経てば経つほど、歩兵のゴリ押しで優位が広がっていく。

資源に関しては貧弱であるため、各国からの輸入で対応。
マルチではほとんどの中立国が消える都合、プレイヤー間の貿易が主となる。
資源小国は、資源大国に恵んでもらうか、物資や資金と交換するかのどちらで手に入れる、または力づくで奪う必要がある。


立ち位置

一般的にはAI担当となることが多い中国は、日本の餌としてICの回収先となる。

人入りの場合、日ソという序盤から大軍を保有している国に囲まれる。
両方が同時に攻めてきた場合に、生き残るのは難しい。
片方との戦いも、負けはせずとも国力を消耗するため、当分は下手に出るのが賢明だ。

中国が大戦争をはじめられるのは、全中核州を回収した後だ。
早期に中核州を回収し、列強に対抗する国力をつけるべし。


対日戦略

プレイ開始前から、筆者は日本の扱いに関してプランを立てていた。

プランA → 戦争
プランB → 相互中立
プランC → 完全同盟

本編にて、このプランを提示しつつ日本と交渉することになる。


対ソ戦略

日本の動きにもよるが、ソ連にも接近しておきたい。
開始直後真っ先に、軍を極東に集結させるように依頼する予定だ。

資源の面でもソ連には助けてもらうことになるかもしれない。


その他

ドイツとは現時点では直接的な関わりが無いが、史実にならい、それなりの友好を築いておく。
独ソ戦や独英戦が生じた際、敵の敵として味方に浮上する可能性があるからだ。

アメリカには資源面で助けてもらうことになる可能性が高いため、土下座しておく。

他の国とは、開始時点で深い関係を構築する必要はないと判断した。


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Last-modified: 2010-09-18 (土) 12:25:37 (3259d)