完璧で幸福なハプスブルク

完璧で幸福なハプスブルク/欧州新秩序と帝室領アフリカ

ザイス.png だいぶ終盤に入ってきたな。

スンスンおじさん.png 一応協商国の解体とドイツの完全崩壊っつー節目ではあるんですが流石に、ねぇ。

あとはもう清戦と日本戦くらいしか見せ場らしい見せ場もあるまい。


欧州新秩序の構築

KR Otto I.png それではMOD作りはド素人の作者が約3日かかって構築したイベント群による欧州新秩序を構築しよう!

シュシュニック.pngザイス.pngKR BohmErmolli.pngレーヴェンフェルス.pngメンスドルフ.png わぁい!

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グレートブリテンについてはイングランド、ウェールズ、スコットランド、アイルランドへの徹底的な分割が決定。

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また現イギリス王室との協議の結果、王弟たるアルバート王子殿下の長女、エリザベスとハプスブルクからは先帝カール1世の弟君たるマクシミリアン・オイゲン・フォン・エスターライヒの次男、ハインリヒ・カール・マリアとの縁組による血筋の合流が図られた。
ハインリヒをエリザベスの王配とし、ウィンザー朝を本流とする案をウィンザー朝側はなかなか譲ろうとしなかったものの、内閣編成や摂政の任命については英国側の自由とされた為、最終的にハインリヒがヘンリー9世として戴冠、ハプスブルク・ウィンザー朝が創始されることとなった。

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またスコットランド王にはオーストリア=トスカーナ大公たるゴッドフリートがゴドフリー1世として王位に就き、スコットランド・ハプスブルクを創始した。
アイルランド、ウェールズについては当面現地政府に統治を委任する、としてドイツ諸国と同様将来的なハプスブルク家による王政樹立を目指す、とされた。

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KR Otto I.png モンティが首相なのか(困惑)

シュシュニック.png アイクが大統領のアメリカとは仲悪そう(小並感)

レーヴェンフェルス.png アメリカといいどうして軍人に政治をやらそうとするんですかね‥‥

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フランスに対する領土要求はドイツ人居住地でフランツ1世の故国たるエルザス、ロートリンゲンについてはフランスから返還の上で新たに「ストラスブルグ公爵」位を新設、またパ・ド・カレー周辺についてもハプスブルクの旧領たるネーデルラントを構成する地として帝国領と決定された。
ストラスブルグ公爵にはフェルディナント大公の長男、マクシミリアンが就き、自身のホーエンベルク公爵位は後嗣たるゲオルクへと継承された。

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KR Otto I.png マクシミリアンはハプスブルクに復帰できなかったのか(´・ω・`)

スンスンおじさん.png させてあげたいとも思ったんですが爵位についてのアドバイザーが「オーストリアの一貴族として転封の形をとってフランスの矢面に立たせる方がマクシミリアン殿下のかわいそさが出てていい感じ(ゲス顔)」とかいうから仕方なく。

メンスドルフ.png というか閣僚がナチばっかりなんですがそれは。

可哀想なマクシミリアン公爵閣下を支えてあげようとする愛国者の集まりなだけだよ、大丈夫大丈夫。
国家の旗、閣僚データ等はNewNationsModからお借りしました。この場を借りて厚く御礼申し上げます。

フランス本土についてはアメリカ、イギリスと同様の分割、そしてフレンチ=ハプスブルクの創設を求める声もあったが墺・露・仏での三帝同盟による欧州の安定化とブリテン諸国、ドイツ諸侯への圧力という目的から兼ねてより接触を図っていたルイ・ナポレオンをナポレオン6世としてフランス皇帝位に就けることとなった。
皇帝戴冠はローマの地でオットーとヴラジミールが後見を務める中、ローマ教皇ピウス12世によって行われ、その後初代皇帝ナポレオンを模して皇后アーデルハイドに授冠、第三共和制の終了も正式に宣言された。

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KR Otto I.png 分割案が多いと思っていたんだが意外だったな。

KR BohmErmolli.png みんなフランスは好きだけどイギリスは嫌いなんやな。

ナポレオン6世.png 残念でも何でもなく当然、ライミーに相応しい最後と言える。

エリザベス二世.png (´;ω;`)

レーヴェンフェルス.png というかあの絵は「教皇をパリに呼びつけてしかも帝冠を自分で被る」なんて絵を後世に残すのはいくらなんでもまずい、ということでああなったんじゃ。

KR Otto I.png そもそも姉貴(アーデルハイド)は嫁いだとはいえハプスブルク家の人間な訳で彼女に形式上とはいえフランス帝冠を被らせるということは‥‥

ザイス.png あっ(察し)

イベリア半島についてはスペイン王国を復活させ、皇弟たるカール殿下をカルロス5世として即位、第2スペイン=ハプスブルク朝の復古が決定した。

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フランコ.png 復ッッ活ッッ!フランシスコ・フランコ復ッッ活ッッッ!

KR BohmErmolli.png 王党派を支援して政権を作る、とは書いたけど冷静に考えると彼等にとっての王家はスペイン・ブルボン朝な訳でそこにいきなりハプスブルクで王室復活させるから、と言って協力が得られるんですかね‥‥

ザイス.png 政治家の主張なんて自己の利権の為の方便だから大丈夫大丈夫()

シュシュニック.png 史実フランコも政治体制さえ安定すれば自分の死後の王政復古とか「ねーよww」なはずだし大丈夫でしょ(適当)

またスペイン王国摂政フランシスコ・フランコとの密約により、将来的なポルトガル本土との合同も決定された。

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メンスドルフ.png なお中核州にはしてやらん模様

これらを1月1日にまとめて済ませました。ちかれた(小声)

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スイスは分割。欧州に共和制なんて残しておけないんだよなぁ‥‥

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戦後処理の一環としてスペイン王国からジブラルタル、フランス帝国からパ・ド・カレー、アルザス・ロレーヌ(鉱山があるのでロンウィーも引っぺがした)、コルシカ、ニース、シャンベリの領有権を放棄させて終わりッ!
フランスには統一条件で独立させたり帝国復活させたりかなり甘い条件にしたからこのくらいしてもいいよね!

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スンスンおじさん.png 因みにフランスを完全分割してやるとフランス本国はドーバー海峡どころか大西洋への港も失うところだった模様(ゲス顔)

KR Otto I.png 惜しかったな〜(・∀・ )ニヤニヤ

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あり得たかもしれない未来

ナポレオン6世.png やめてくれよ‥‥(絶望)

ザイス.png この状態でも基礎IC51とかあるフランスェ‥‥

シュシュニック.png オクシタニアに至っては基礎54だぞ。

モーリス・ソレズ.png バニラドイツポジは伊達じゃない!

スンスンおじさん.png ちなみに今回新たに各国の王位についたハプスブルク一族の皆さんにはドイツやロシアの例に倣い新特性をご用意しました。

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KR Otto I.png うーんこの


講和

欧州秩序の構築を終え、アメリカの部隊を欧州に呼び戻していると蘭領東インドがごめんなさいしてきた。

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普段なら問答無用で却下だがインドネシアに行くのはしばらく先になりそうだし、オランダは手に入れたということで受けておく。

レーヴェンフェルス.png 原状回復(本土を返還するとは言ってない)

オランダと蘭領東インドは別の国だからね、仕方ないね。


すごいぞ僕らの同盟国

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シュシュニック.png ええ‥‥(ドン引き)

アメリカは分裂しているとはいえそれは裏を返せば倍の研究ラインがあるということであり、ロシアも相変わらず謎の超研究力を発揮してガンガン技術支援してくる。
ナチブーストがかかっていない上にバラバラにされたとはいえドイツもライン共和国同盟とプロイセンを中心にガツガツ支援してくる。
あれだけ分割されても5ラインあるイングランドや特性一致なら任せろー(バリバリ)のフランスもすごい勢いで青写真を送ってくる。
バニラの連合かな?ってレベルで常時青写真交換会が開催されている。
画像を載せる意味が余りないのと数が多すぎる為普段はAARに載せていないが‥‥

レーヴェンフェルス.png 何せこいつら6月超えたら来年の青写真平気な顔で送ってくるんだもん‥‥

KR BohmErmolli.png ロシアとか現代型重巡洋艦とか発展型中戦車とかぽこじゃか送ってくるからな。やばい。

あっ、てめえらこの野郎、何作ってやがる。

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アイゼンハワー.pngリンドバーグ.png げっ。

これは制裁案件ですね‥‥来年のメキシコ帝国成立を神妙に待って、どうぞ。


アフリカ!!(約3名が微妙な顔)

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1月16日、アフリカ軍団の第一陣が上陸を完了。
アフリカはVPが希薄な上に移動距離も長く、砂漠だらけ。
基本中の基本ではあるが上陸作戦を主体として国粋派を攻撃していく。

男なら男なら
男ならこそ死ぬ気でかけた
帝国一筋欧州戦士
度胸一発ぶっかませ

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気になるイベント

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KR BohmErmolli.png ロシアではしょっちゅうデモだのストだの暗殺だの政治的暗殺だのが起こっているが大丈夫なんですかね‥‥

KRvladimirromanov.png 大丈夫大丈夫、ヘーキヘーキ()

研究機関の回復イベントは繰り返し起こってる気がするんだがどういうトリガーなんだろう?

1月20日、ステアー社、「1942年型自動車化歩兵師団」を開発。
1月21日、帝国海軍工廠、「準現代型重巡洋艦」を開発。


モロッコ沖海戦

カサブランカから追い立てられた旧カナダ所属艦艇を含むフランス国粋派を僭称する海上部隊と1月末から2月にかけて迎撃。

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水上部隊ははっきり言って大したことはないのだが潜水艦を大量運用しているらしく、通商破壊がうっとうしい。
駆逐艦を被害の出た海域に飛ばしてその都度潰しているがきりが無い。

2月2日、オイゲン公、「回転木馬爆撃ドクトリン」を開発。


ダカール上陸

2月3日にダカールを無血解放。
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穀物海岸や象牙海岸からも上陸作戦を仕掛け、国粋派の抵抗力を削いでいく。

メンスドルフ.png 工業化を成し遂げているとはいえ工場は所詮海岸に集中している。

シュシュニック.png 海岸沿いの拠点を落とせば無力そのものなんだよなぁ‥‥。

KR BohmErmolli.png グッバイドゴール、フォーエバードゴール。

因みにド・ゴール将軍は研究機関としてフランス帝国で活躍している事が確認されている。まーた分身か。


アメリカ掃除

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ペルーのVPを漸く抑えたので併合。南米はめんどい。


アルジェ攻防

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国粋派戦の間、ほぼ唯一の大軍同士の決戦となったアルジェ戦。
川越6個師団と上陸3個師団で7個師団を攻撃とかいうちょっと何やってるのかよくわからないことをしている。
また、他国(イタリア連邦)の軽巡が支援射撃をしてくれた。ほへー。DHの同盟国AIは結構賢いっすね〜。

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KR BohmErmolli.png それこそ対潜能力が低いからとヴェネーディヒで留守番中の戦艦に手伝ってもらえばよかったんじゃないか?

スンスンおじさん.png (忘れてた)

シュシュニック.png AIより馬鹿なんじゃねえか、この作者。

2月15日に勝利。

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フランス社会不安

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フランスで社会不安が起こってるらしいけどちょっと皇帝、なんとかしなさいよ。
手動独立だと初期軍が無いからちゃんと初期軍も付けてあげたでしょ。

ナポレオン6世.png いきなり軍事力に頼っていくのか(困惑)

2月22日、Osterreichische Saurerwerke AG、「遠隔操作戦車」を開発。


原子炉の増設

43年には2月28日、7月14日、12月11日に原子炉が増設される。

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KR Otto I.png 神の火まであと少しか。

史実年度に沿って作っていくのでまあ完成はもう少し先でしょうな。


ブラン沖海戦

新たに国粋派海上部隊が根拠としていたビリャ・シスネロスに上陸、空母を含む艦隊と2月29日から3月2日にかけて戦闘。

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旧型の軽空母一隻と引き換えなら十分な戦果。
ホルティ提督まだまだ絶好調。

ホルティ.png (^ω^)

3月20日、テラー博士、「原子炉の実用化」を開発。


ドイツ帝国の残滓

3月21日、アフリカドイツ領マタディに無血上陸。

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KR Otto I.png こんなものさびしい土地でいつまでも大陸反攻を唱えるカイザーも不憫だ。早く楽にしてやれ。

KR BohmErmolli.png 御意。

3月24日、Gottfried Banfield、「複数高度展開ドクトリン」を開発。

ゴットフリード・バンフィールド。http://en.wikipedia.org/wiki/Gottfried_Freiherr_von_Banfield
「Eagle of Trieste」の名で知られた一次大戦のエースパイロットで、正史では最後のマリア・テレジア軍事勲章の着用者だったそう。
WW1後はイギリスに行ったりイタリアに行ったり会社経営したり作曲家になる子供産んだり結構幸せな老後を送っている。1986年、96歳で逝去。

正統フランス帝国の誕生

3月25日、出てきた海上部隊の残存主力を撃滅しフランス国粋派を併合。
名実ともにヨーロッパ本土のフランス帝国が唯一のフランスとなった。

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アフリカ軍団は引き続きドイツの攻撃に移る。

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海軍は新たにデリー海軍となった部隊をいじめる。

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3月27日、ステアー社、「1942年型騎兵師団」を開発。


フランスの合同

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アフリカのフランス人は無事故国に帰れたらしい。重畳重畳。

メンスドルフ.png これで北アフリカの工業力が下がる、とかだったら勘弁だがな。

シュシュニック.png 渡航禁止にしてでもアフリカに引き留める(真顔)

白人奴隷かな?

4月6日、Lwow School of Mathematics、「発展型暗号作成機」を開発。


クマシ包囲

4月6日、残存するドイツ帝国軍の主力部隊をクマシ近郊で包囲。これを攻撃。

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指揮官はブラウヒッチュ元帥。大変だねぇ、アフリカくんだりまで。

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一週間の戦闘の後、13日に勝敗は決した。

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アフリカ大戦略

インド洋に面する現ドイツ帝国首都、ダルエスサラームを攻略する為、アルジェリアにいた陸軍部隊を地中海を掃海していた第2機動艦隊と合流させて更に黄金海岸付近にいた第1機動艦隊とダルエスサラーム沖で合流し上陸作戦を支援する、という一大戦略を決行。

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ザイス.png なんでこんなことに。

KR BohmErmolli.png ドイツが100隻以上海軍を貯め込んでるのが悪い。

お陰で全空母戦力を集中させないと怖くて上陸も出来ん。


アンゴラ討伐

ザイス.png 赤色政権死すべし、慈悲はない。(4月10日)

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KR BohmErmolli.png イヤーッ!

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5月11日に併合。すまんな、本当にすまん。

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4月15日、Obuda Shipyard Rt.、「1942年型対潜戦装備」を開発。


モンバサ上陸

4月17日、モンバサに無血上陸。

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シュシュニック.png うわぁ、がらっがら。

そりゃドイツと違ってアフリカじゃ人は採れないし‥‥

KR BohmErmolli.png 無駄にイギリス上陸したりクマシで6個師団消されてたりすりゃこうもなる。


十字軍

1943年4月20日、教皇庁から歴史的発表が為された。
十字軍の復活である。

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十字軍といえばオーストリアにとってもかのレオポルト5世の逸話にもあるように馴染み深いものであったが20世紀も半ばを過ぎてのこの発表は首を傾げざるを得ないものがあった。
しかし教皇庁のバックにオーストリアがいることは公然の秘密であり、少なくない人間がその意図を瞬時に察したのであった。

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同日、非キリスト教徒に対する無制限のCBを得たオーストリアはリビアに宣戦を布告、同時に将来的な聖地の奪還をほのめかした。
碌な戦車や海軍を持たないリビアは効果的な抵抗をすることも叶わず、5月3日に併合された。

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KR Otto I.png これはひどい。

カソリックもプロテスタントも正教徒もみんなキリスト教徒として十字軍に行こう、な!


ドイツ海軍(笑)

4月21日にダルエスサラームを制圧し、空母を含むドイツ海軍と会敵したが碌に戦いもせずザンジバルに引きこもってしまった。

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敢闘精神が足らん!


ボリビア討伐

4月23日、サンディカリスムとかいう空前絶後の極悪政治体制をもって国民を困窮に至らしめるボリビア政府に対し宣戦を布告。
5月16日に併合した。

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KR Otto I.png 遂に併合SSだけになったか。

ちかたないね。

4月27日、ノイマン博士、「基本型電子コンピューター」を開発。


プリンツ・アレクの死

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セルビアで前王アレクサンダルが逝去。史実のアレクサンダル1世ですかね‥‥?
オーストリアに批判的だったのかな?ちかたないね。


チリ攻撃

チリは全土が山岳地帯である上に、東西の国土縦深性は如何ともしがたいほど薄かったが南北の縦深性は極めて深かった。
オーストリア得意の多面上陸作戦をするには輸送艦の余裕が無く、またラプラタに対し無防備な側面を晒すことにもなりかねない、ということでチリ攻撃に関しては異論もあったものの、最終的に「自由主義者の統治する民主主義国家である」という一事を持って5月16日付での攻撃が決定された。

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作戦は北部から拠点を一つずつ攻略していく、という極めて原始的なものであり山岳地帯の難もあって進出は難航、併合は9月24日まで大きくずれ込むこととなった。

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5月26日、C-K-D、「発展型対戦車砲」を開発。
5月28日、シュコダ社、「発展型中戦車」を開発


十字軍の進出

5月28日、オーストリアは十字軍としてエジプトに対し宣戦を布告。
既にアレクサンドリアまでオスマン帝国軍に進出されていたエジプトはなすすべなく国境地帯を制圧されることになった。

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KR Otto I.png ん?併合はしないのか?

シュシュニック.png 首都を抑えてるのがオスマン帝国ですし、まだハルツームにVPが残っているので‥‥

KR BohmErmolli.png あと併合するとエジプト方面のオスマン帝国軍が小アジアに帰ってくるから


ドイツ降伏

5月28日、オーストリア帝国軍はドイツ最後のVP・エリザベートヴィルの抵抗勢力を排除し、帝国はドイツ帝国に対し正式に無条件降伏を勧告した。
ドイツ帝国首相フランツ・フォン・パーペンは力なく降伏文書へと署名、一度は世界最強国家の座に就いた帝国は、僅か4代73年でその歴史的役割を終えた。

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KR Otto I.png 戦後はどうなるんだろうな。

シュシュニック.png ドイツ帝国自体があくまでプロイセン王を皇帝として中心においた連合国家に過ぎませんからね。そのプロイセンもハプスブルク家が中心になって復活させてるし‥‥

レーヴェンフェルス.png 大変だ、ホーエンツォレルン家の行き場が無いぞ(棒)

シュシュニック.png まあ適当にフェリックス様の御子息との縁談をまとめればよろしいかと。

同日、「HoI2三大併合するのを忘れがち国家」の一角、リベリアを併合しておいた。
旧ドイツ海軍が降伏を潔しとせず、オーストララシア海軍に艦籍を変えて逃亡を図りこれを追撃、空母を含む多数を撃沈したが隠密移動を使われたらしく逃げ切られた。

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ポルトガル戦役及び戦後処理

ポルトガルに対しギリシャと同様の言いがかり帝国として正当な主張たるアゾレス諸島の租借を要求したがこれが容れられず、やむを得ず帝国は6月4日付でポルトガルへ宣戦を布告した。

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モザンビークの移動に少々手古摺ったものの25日に併合。

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即日協定に従いスペイン王国へポルトガルの統治を委任した。

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KR BohmErmolli.png ロシア軍また来てるよ‥‥

6月7日、オイゲン・ザンガー、「1943年型海軍爆撃機」を開発。
6月16日、ノイマン博士、「発展型暗号解読機」を開発。
6月30日、アレクサンダー・ロール、「重点爆撃ドクトリン」を開発。
7月3日、シュコダ社、「改良型自走砲」を開発。
7月6日、Osterreichische Saurerwerke AG、「基本型自走ロケット砲」を開発。


十字軍の総仕上げ

7月10日、帝国政府はオスマン帝国政府に対し、「3カ条要求」を突きつけた。

一、オーストリア帝国及びその同盟諸国のボスポラス海峡の無制限の通行許可

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一、エジプトとの講和締結とスエズのオーストリアへの割譲
一、エルサレム及び周辺地域のオーストリア主導での独立

最早それは内政干渉という生易しいものではなく、脅迫そのものであった。
首都の国境近辺に34個師団という莫大な軍勢を突きつけられて尚、オスマン帝国は誇り高く、そして無謀な闘争を選んだ。

アブドゥルメジド2世.png かかって来い、相手になってやる。

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オスマン戦役

オスマン帝国近海に予め配備されていた輸送艦は一斉に陸軍部隊を揚陸させた。
7月12日、アンタキヤに自動車化歩兵と戦車師団を中心にした部隊が揚陸を完了、アナトリア半島とオスマン帝国の各地方を切り離すべく進軍を開始した。

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数時間遅れて歩兵部隊がエルアリシュを制圧、エジプト方面のオスマン帝国主力は本土とあっさりと切り離されることになった。

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7月16日、エジプト方面の快速部隊がスエズを確保。なお兵力不足でこの後包囲されかけるわスエズを奪還されるはできりきり舞いだった模様。

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7月19日、イスタンブールの敵軍を撃破、同日、アナトリア半島の分断に成功。
イスタンブール制圧後、オスマン帝室及び政府はダマスカスへと退避した。

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その一方でオスマン帝国軍はコーカサス地方では優勢に戦いを進め、7月24日、ロシアの保護国となっていたアゼルバイジャンを併合。

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当初帝国政府は、「自分の属国も守れぬ愚かな国」「これを機に逆にアゼルバイジャンをロシアから奪取せよ」との声もあったが、8月に入りロシアが何とイスタンブール方面へ援軍を派遣していたことが判明。
9月に入り、エジプト方面へも援軍が派遣された。

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帝国政府は流石に自らの見識を恥じ、アルメニア及びアゼルバイジャンのコーカサス地方についてはロシア勢力圏として攻略後の割譲を約束した。
この後、帝国政府(作者)は対露協調路線へと舵を切る。

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8月4日にはベイルート近郊への上陸を成功させる。

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7月22日、シュコダ社、「初期型駆逐戦車」を開発。
8月2日、ダイムラー社、「1943年型海兵師団」を開発。


らっきーくっきーやしろあきー

ヨーロッパのごたごたでもらった不満度をちまちま解消していたが、よく考えればディシジョンがあるのを思い出して実行。

KR BohmErmolli.png また忘れてたのか(呆れ)

そうだよ(棒)
それはそうとなんかすごい青写真をもらってる気がする。

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オスマンからの講和要請

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エルサレムが入ってない、やり直し。

KR Otto I.png あんなとこもらっても面倒臭いだけだと思うんだが。

ユダヤ人を送らずに信仰の自由を認めときゃいいんですよ、大丈夫大丈夫。
ハプスブルク帝国的ノリで行きましょう。あらゆる民族とあらゆる宗教はただ皇帝陛下を奉ればそれでよい。


エジプト併合

8月8日、ハルツームを制圧しエジプトが全VPを喪失、これを併合。

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KR BohmErmolli.png インフラが悪いところはめんどうくさい‥‥

イギリス戦が懐かしいのう。

8月10日、C-K-D、「改良型固定対空砲」を開発。


エルサレム奪還

8月13日、1239年以来、実に700年ぶりに聖地エルサレムはキリスト教徒の手に戻った。

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KR Otto I.png どこぞの宗教基○外でもないんだから他教の宗教施設をぶっ壊すなんて野暮な真似はしないように。

ザイス.png 国際宗教都市として観光資源化美味しいです(^q^)

十字軍は演出とCBの為に存在するんだ、上等だろ。


アルメニア征服

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この辺はプレイ国家に関係なく起こるんですねー。スイスとかもそうだったのかしらん。

8月19日、ステアー社、「1942年型機械化歩兵師団」を開発。


カディス湾観艦式

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仲よさそう(小並)


対露協調

対露協調の一環として8月24日ベラルーシの中核プロヴィンスを返還。

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11月21日にアルメニアを割譲した。

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いや、トラブゾンとかはあげないからね?

アナスタシア.PNG (´・ω・`)

シュシュニック.png ラジオエレバンマダー?

8月26日、シュコダ社、「基本型駆逐戦車」を開発。


瀕死の病人、無事死亡

9月6日、全VPを制圧し、オスマン帝国を併合。

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KR BohmErmolli.png 砂漠が面倒臭かった(小並感)


小国をぱくつく

引き続き十字軍完遂()の為イスラム教国を攻撃する(棒読み)
9月6日から21日のスケジューリングでイエメン。

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同じく9月6日から27日でペルシャ。

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↑アフガニスタンでしか行われなくなったイドアルフィトル

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だから君達はイランで我々の手助けをする暇があったらそれこそメルブやバクーあたりからイラン領を掠め取る努力をしなさいよ!
必死こいて自動車化歩兵走らせた私が馬鹿みたいでしょ!

12月20日から28日でオマーンを制圧。
帝国政府は「イスラム教を掲げるキリスト教徒に危害を及ぼす恐れのある国家は現在のところ存在しないと考えられる」との談話を発表。
これを受けて皇帝陛下は十字軍の完了を宣言された。

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ザヒル.png あちき許された!

山岳が面倒だったから(震え声)

9月17日、Die Tiroler KaiserjagerSchule、「基本型対空砲旅団」を開発。
10月7日、シュコダ社、「発展型重戦車」を開発。


空母進水

9月20日と日付が前後するが12月12日に空母が進水。
ラウドンの艦名が被るというアクシデントもあったがそれぞれ「Radetzky」「Daun」「Traun」「Khevenhuller」と命名された。

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現艦形はケーフェンフュラーを持って建造を打ち切られ、次の新型空母には歴代皇帝の御名が冠される予定である。
また、正規空母に同行して時に正規空母以上の戦果を挙げている軽空母には正式な命名が為されていないが、折を見て帝国構成諸国の英雄の名が冠される予定とのことである。

KR BohmErmolli.png 調べるのがしんどくて目処は立っていない模様。


インド進出

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↑ザーヘダーンでデリー軍に叩き返されるクッソ情けない快速部隊の図

メンスドルフ.png 休息して組織率を回復しなきゃ無理でしょ。

KR Otto I.png それしか言えんのかこの猿ゥ!

KR BohmErmolli.png 数の多いは七難隠すんだよ、どうせここから突破するしかないんだからクルルァ集めて突っ込め!突っ込めって言ってんの!

10月16日、ホルティ提督、「ウルフパックドクトリン」を開発。
10月21日、Gusztav Jany、「改良型病院システム」を開発。

グスタフ・ジャニー。上級大将。http://en.wikipedia.org/wiki/Guszt%C3%A1v_J%C3%A1ny
ハンガリーの第2軍を率いてスターリングラードの戦いに参加し戦後戦争犯罪の角で処刑、93年に名誉回復されたそうだが英語のwikiには一次大戦の頃の戦歴は書いてない。
ハンガリー語?読めねえよ!
小規模部隊戦術、集中実行、各自の勇気、歩兵重視でスキル6と大規模系なら割と使えそうな特性だが残念ながらオーストリアは火力重視なので出番が無い。

10月27日、C-K-D、「防空情報選別システムドクトリン」を開発。
10月29日、シュコダ社、「改良型対空砲旅団」を開発。


チェロ・デリー!

KR BohmErmolli.png オウ、縁起の悪い合言葉やめーや。

ザイス.png

諸君、先のザーヘダーン攻略戦で一部部隊は、軍命に背きパキスタン方面の戦線を放棄した。
組織率がないから戦争は出来んと言って勝手に退りよった。
これが帝国軍か。帝国軍は食う物がなくても戦いをしなければならないのだ。
兵器がない、やれ弾丸がない、食う物がないなどは戦いを放棄する理由にならぬ。
弾丸がなかったら銃剣があるじゃないか。銃剣がなくなれば、腕でいくんじゃ。
腕もなくなったら足で蹴れ。足もやられたら口で噛みついて行け。
帝国男子には欧州魂があるということを忘れちゃいかん。オーストリアは神州である。神々が守って下さる。

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デリーは2か所しかVPがないので脚のある兵力さえちゃんと集めればこの程度の作戦で十分。
11月3日にグワダルを突破、その後戦闘らしい戦闘もなく20日にデリーを併合した。

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牟田口廉也.png やったぜ。

KR Otto I.png カエレ!

11月12日、ブダペスト技術大学、「航空予備兵力ドクトリン」を開発。
11月22日、k.k. Marine-Akademie、「空母任務部隊」を開発。
12月2日、ICN、「発展型合成石油プラント」を開発。
12月6日、オイゲン・ザンガー、「航空支援」を開発。
同日、シュコダ社、「発展型対空砲旅団」を開発。


人道的見地からの宣戦布告

南アフリカは肌の色で国民を差別し、白人至上主義の元に圧制を強いているらしい。
なんという野蛮国家!そんな国を許しておくことそのものが帝国の罪である!ただちに宣戦布告!(12月9日)

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KR Otto I.png ロシア人多すぎィ!

レーヴェンフェルス.png 寒くないアフリカが気にいったのかな?

KR BohmErmolli.png なお併合は間に合わん模様。

12月25日、ステアー社、「初期型自走対空砲旅団」を開発。
12月29日、C-K-D、「格闘戦実験ドクトリン」を開発。


来年はインド、中国、間に合えば日本も。あとメキシコ帝国を復活させなきゃ(使命感)
インドはインド帝国を復活させて皇帝が兼務するとして、中国と日本の将来像どうするかな‥‥
清は溥儀に子供居たっけ?
日本は皇太子殿下に嫁を送り込むか成子内親王に男子を送り込‥‥あっ!43年に結婚されてるじゃん!
となると和子内親王かな‥‥(ブツブツ)

あ、そうそう。実はどうしても写真が見つからなくてハインリヒ・カール・マリア(ヘンリー9世)の写真はインチキしてます。(父親のマクシミリアンの幼少期時代の写真)
お爺ちゃんになってからの写真しかないんだもん‥‥


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Last-modified: 2014-12-21 (日) 01:14:33 (1730d)