イラクAAR 十字軍への復讐…〜だがクウェートは我が一州〜

現状確認1949

前置き

さて、今回は現状を確認いたします。

前回、イスラム圏(エジプト、アフガン、ヨルダン)と同盟したわが国は、見事エルサレムを奪還し、シオニストの半永久的な排除を成功いたしました。

次の目標は、旧領回復であります。

さて現状確認まずは資源

1土地と資源1.JPG

石油採掘量は14です。
工業は一極集中、原爆食らったら一巻の終わりです。南無
地方との格差の広がりは必須でありイスラム革命が起きそうだw

石油は全てアメリカへ輸出し、金に換えております。オイルダラーですね。

軍備

まずアラブ連合軍の戦力を

2アラブ連合戦力.JPG

イラクは工業拡張中の為余り軍を整えておりません。
一応わが国は盟主なんだぞ!資金は同盟国一位稼いでるんだぞ!
55年辺りから、軍備拡張する予定です。戦車つくろーか歩兵つくろーか迷ってます。助言求む。

3軍備詳細.JPG

名前が中二病ですが作者は一応中…青年です!
王立なのか革命国家なのかハッキリしろという突っ込みは受取人不在につき送り返されました。

5イギリスより購入.JPG

イギリスより海軍購入致しておりましたが、生憎配置する場所がありません。国内唯一の海に軍港を配置する予定であります。来年には完成するでしょう。

世界情勢地図

4勢力圏.JPG

6アジア情勢.JPG

7ヨーロッパ.JPG

大体変わりませんね。

さて今後の方針ですが。

次の余業は旧領奪還であります。
取り敢えず領土主張場所を。

8主張領土.JPG

なぜクウェートが!!?
どちらにせよあそこはオスマントルコ時代以来のわが国固有の領土だ!
ワシのもんだ!アバダンも無論ワシのもんだ!!60年までに奪還する!

さて
私の考えた領土奪還計画はこうです。

9これしかない!.JPG

クウェートへテロ支援→クウェートで武装蜂起→クウェート独立→イラク聖戦軍侵攻!→併合
これだこれだ!イスラム戦士がイギリスの統治から武力で脱するのを援助し侵略解放するんだ!

序に、この資金はアメリカから輸入した金という。

イラクAAR 十字軍への復讐…〜スペインフルボッコ〜


トップ   編集 凍結 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2008-09-28 (日) 20:05:00 (3982d)