マルチドイツ第三帝国AAR 第二次世界大戦の主役は我々だ!

英国AAR

第二次世界大戦の主役は我々だ!番外!






戦争への準備






何度も言うが筆者は英国プレイが始めてである。




チャーチル「人的資源35?なんじゃこりゃ。」


ついでにほかのプレイヤーも久々の自国プレイのご様子。


スターリン「不満度15%ワロタw国内の反動の数かw」


ヒトラー「筆ひげ人望なす。」


スターリン「消費財(収容所への投資)にICを振ってシベリアに職業体験に行って貰うか。」


チャーチル「不満に思っている人を消す事により不満度を減らすのですね。」


スターリン「というか、ロシア人は人口統計もとってないのかw 国勢調査しなきゃ。」


とソ連。


ついでにドイツプレイヤーは


ヒトラー「イカンイカン、ラインラント忘れてた。」


と、みなさん拙い














チャーチル「とりあえずマレーシア独立は基本だよな。」


とソースがどこだか忘れた英国の基本(だと思っている)行動を起す。


チャーチル「我が国はマレーシアを独立する!。」


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チャーチル「英国は民族自決を支持します。」


スターリン「ただの希少資源上納目的ですねわかります。」


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チャーチル「おお、増えた増えた♪」


と喜んでいたつかぬ間・・・


"1936年 1月 5日 22:00 : 我が国に “植民地政策への怒り” が発生した。"


不満度10%GET!


チャーチル「うがあwwこんなイベントしらねえw」




さらにしばらくして。




"1936年 1月 22日 5:00 : 我が国に “国王ジョージ5世の崩御” が発生した。"


ヒトラー「閣僚特性IC−10%ってなんぞwww」


本当にこの国は末期である。


スターリン「うちの内務大臣が無能な件について。

チャーチル「そいつはそのうち消えるから安心☆。

スターリン「やごたん・・・。」

スターリン「なごみん・・・・・。」

チャーチル「やめろそのいいかたw。」

ヒトラー「無能な人に紛れて有能な人まで死ぬがな。」







話は代わるが生産ラインは


チャーチル「二回分の工場建設。」




だそうです。






















作者は今回のプレイで迅速に日本と同盟を結び日中戦争に介入して平和修正を解除しようと画策していたのだが・・






"1936年 2月 26日 0:00 : 日本は2・26事件において “彼らの要求を聞く” を選択したとのことです。"




チャーチル「同盟できんのこれ・・?」


























ソ連が英国にに対してソ連らしい攻勢をかけてくる。


1936年 7月 2日 0:00 : ソ連のスパイがイギリスに潜入。イギリスとソ連の関係が外交問題の発生により悪化しました。"
1936年 7月 2日 0:00 : ソ連のスパイがイギリスに潜入。イギリスとソ連の関係が外交問題の発生により悪化しました。"
1936年 7月 11日 17:00 : ソ連のスパイがイギリスに潜入。イギリスとソ連の関係が外交問題の発生により悪化しました。"
1936年 7月 11日 19:00 : ソ連のスパイがイギリスに潜入。イギリスとソ連の関係が外交問題の発生により悪化しました。"
1936年 7月 30日 19:00 : ソ連のスパイがイギリスへの潜入に失敗。"
1936年 7月 30日 22:00 : ソ連のスパイがイギリスに潜入。イギリスとソ連の関係が外交問題の発生により悪化しました。"
1936年 8月 1日 0:00 : ソ連のスパイがイギリスへの潜入に失敗。"
1936年 8月 1日 10:00 : ソ連のスパイがイギリスへの潜入に失敗。"
1936年 8月 2日 3:00 : ソ連のスパイがイギリスへの潜入に失敗。"






チャーチル「UZEEEEEEEEEE!!!」


タイムラグが微妙にあったようで裏技連続スパイ送りを使用+このときチャーチルは植民地の管理や、ICの配分等々に追われていて満足な対処ができなかった。


スターリン「スパイ?いいえ平和の使者です。」













ついでにスペイン内戦に介入。


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チャーチル「介入に動くんだこれ。」


介入したせいかスペイン共和派が一瞬でイベリア半島の大半を制圧する。


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ヒトラー「はえええよw」

















なんか史実より一年早く日中戦争が始まる。


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スターリン「まじ皇道派あかん。」」


チャーチル「友邦日にはとっとと中国を下していただきたいものだ。」


ついでにこの頃スペイン内戦で国粋派が崩壊する。


ヒトラー「ちっきしょー!」


チャーチル「まあわがくにがしえんしましたから(棒)」
















独ソ共闘?


スターリン「インドよこせー★。」


チャーチル「ま・・・まじでか。」


恐れていた事態である。待機所マルチ等々の本場では英領インドはソ連のエサという噂である。


チャーチル「ま・・・じでインド来ますか・・・?」


チャーチル久しぶりに弱腰だ!


ヒトラー「なにやらおいしい話の予感!」


チャーチル「(YA★BA★I!)」


ここでチャーチルは


チャーチル「アフガンペルシアは英国の核心的利益である。」


チャーチル「ここに手を出したらさまざまな対抗手段をとる!」


と宣言。正直この宣言は失敗である。普通なら
スタ「よろしいならば戦争だ。」
ヒトラー「漁夫の利おいしいです。」
とかなりかねん事態である。
しかしこのときのヒトラーの発言で流れが一気に変わる。


ヒトラー「だがトルコはドイツの勢力圏!」


これに対してソ連


スターリン「トルコへの枢軸の介入した場合、断固たる措置をとる。」


ここでソ連プレイヤー。自国の安全保障を優先!


チャーチル「(しめしめ)」


ヒトラー「むむむむ。」


スターリン「しかし・・・独ソ同盟は魅力的だな。」


ヒトラー「ほう・・・。」


チャーチル「(蒸し返すな!!!!!!!)」


チャーチル「(ヤバイ!話を変えなければ!)」


チャーチル「と・・・ところで双方の国家とも全力で工場を建てているようですが!独ソ同盟したら資源はどうするのかな!?マレーは鉄壁だぞ!!」


ヒトラー「・・・・」


スターリン「・・・」


スターリン「ドイツから奪うよ!!」












チャーチル「ニコニコにソ連プレイ動画上げてたら遅れましたorz」~ 
チャーチル「暇だったら見ていってください。」

チャーチル「同志スターリンの笑ってはいけない世界革命日誌

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Last-modified: 2010-10-19 (火) 22:17:47 (3282d)