いま自由を謳歌できる国は我が国だけとなった。我が国は人類が頼れる砂漠の中のオアシスのようなものである。(民主主義的)モラルも経済力も保持する最後の砦である。我々がこのオアシスを守り切ることが人類への貢献である。

4月

4月7日
http://art29.photozou.jp/pub/729/3116729/photo/253549037_624.v1516160079.png

赤軍の爆撃機が大量にワシントン周辺に現れるようになった。
バルティモアに配備されていたマッカーサー君の部隊への攻撃が目的だったようだが、爆撃機の数が多すぎる。
シカゴの工場を接収したにせよ、この短期間で生産できるわけがない。
パリやロンドンの組合主義者の支援だろうか。

ニューヨーク戦線の部隊が回されているが間に合うだろうか…

http://art21.photozou.jp/pub/729/3116729/photo/253549040_624.v1516160091.png
ウォータータウンでは辛うじてカナダの撃退に成功したらしい。

 

4月8日
http://art29.photozou.jp/pub/729/3116729/photo/253549055_624.v1516160132.png

再びノーフォークの南軍が降伏する。
今の南軍にリー将軍はいない。

 

4月9日
中西部の合衆国市民の移送作業は順調らしい。
故郷を捨てて難民となるよりは西軍や赤軍、南軍、カナダの支配下にはいることを選ぶ人々が予想以上に多いらしい*1

 
 

http://art13.photozou.jp/pub/729/3116729/photo/253549350_624.v1516161246.png

ペルシア・アゼルバイジャンで相互防衛条約を締結する動きが見られる。
ロシアの外交方針に対応したものだろう。

 

4月11日
http://art13.photozou.jp/pub/729/3116729/photo/253549357_org.v1516161261.png

恐ろしい報告が入ってきた。
我らが海軍に残った数少ない戦艦フロリダ、重巡洋艦オーガスタがカナダ空軍の航空攻撃で撃沈されたというのだ。
ロッコール島海戦*2での航空機の活躍は偶然ではなかったということか。

 

4月12日
http://art21.photozou.jp/pub/729/3116729/photo/253549360_624.v1516161269.png

さらに戦艦テネシーも撃沈される。

 

4月13日
http://art21.photozou.jp/pub/729/3116729/photo/253549370_624.v1516161293.png

コンコードまでカナダ軍が進出する。
ボストン陥落だけは避けなければならない。

 

4月14日
http://art21.photozou.jp/pub/729/3116729/photo/253549374_624.v1516161300.png

コンコード奪還のための反撃が開始される。

 

4月16日
http://art13.photozou.jp/pub/729/3116729/photo/253549885_624.v1516165289.png

コーパスクリスティが陥落する。
既に避難計画の大半は完了しているが、こののちは比較的港湾規模の小さいヒューストンから移送計画を行わなければならないだろう。

 

4月17日
http://art29.photozou.jp/pub/729/3116729/photo/253549890_624.v1516165313.png

ロシアの拡張行動にドイツが形ばかりの抗議を行ったらしい。

 

4月19日

難民船を護衛する艦隊に対してカナダ軍が空母三隻で攻撃を仕掛けてきた。
辛うじて迎撃に成功したとのことだ。

…卑劣な奴らだ。

 

4月20日
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コロンバス奪還に成功したらしい。
現地は大きく被害を受けているため、救援活動が必要なようだ。
…忙しくなりそうだ。

 

4月21日
http://art29.photozou.jp/pub/729/3116729/photo/253549936_624.v1516165560.png

http://art13.photozou.jp/pub/729/3116729/photo/253549940_624.v1516165576.png

朝鮮半島で日本に対する反乱が勃発する。
ついでにグアムでも反乱がおきないものだろうか。

 

4月22日
予想通りコロンバスの救援計画作成の応援を要請される。
困窮する市民のことを考えると引き受けないわけにはいかない。

 

4月23日
http://art21.photozou.jp/pub/729/3116729/photo/253549946_624.v1516165599.png

ルウィストン、バーリントンでカナダが攻勢をかける。
コンコードの我が軍を包囲するのが狙いだろうか。

 

4月25日
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さらに予備役の訓練が完了し、前線に投入可能となったそうだ。
すこしは戦線が安定するだろう。

 

4月26日
http://art21.photozou.jp/pub/729/3116729/photo/253549955_624.v1516165622.png

軍はクリーヴランドの占領に成功し、エリーに赤軍を包囲したらしい。
トレドまで防衛線を押し上げることができれば余裕ができるのだろうが…

 

4月27日
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エリーの敵軍が降伏した。

 
 

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ロシアの革命政権がグルジアに宣戦布告を行った。
ロシアが革命政権になってもなお「帝国」の再統合は続いている…思想が同じだからというだけではその刃から逃れることはできない。

 

4月28日
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合衆国の施政権が及ぶ地域は領土の半分程度にまで落ち込む。

残る地域もいつまで持つか…

 
 

4月30日
スティムソン国務長官から連絡を受ける。
私を特使として欧州の中立国を訪問し、合衆国の支持を取り付けてほしいとのことだ。

 
 
 

5月

5月1日
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オースティンでメキシコ軍の攻撃が始まったらしい。
まだ移送計画はすべて終わっていないはずだ、彼らには持ちこたえてもらわねばならないだろう。

 
 

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S-42を利用し、アゾレス諸島経由でリスボンに向かう。
この機体で無事に欧州までたどり着けるか少し不安があるが少しでも時間が惜しい。

 

5月3日
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詳しい情報は陸に上がらないとわからないが、組合主義者の国際会議で各組合主義国家が赤軍に援助を約束したらしい。
忌まわしい…

 
 

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また南軍がノーフォークに突出したらしい。
あの地域にはお宝か何かが眠っているとでもいうのだろうか。

 

5月4日
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デンバーが陥落したらしい。
いよいよ中西部の喪失が目前に迫っている。

敵海軍の攻撃を避けるため、我々は隠れながら移動しなければならない。

 

5月5日
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http://art29.photozou.jp/pub/729/3116729/photo/253551527_624.v1516170639.png
オースティンの防衛線を突破したというメキシコのプロパガンダ放送が流れてきた。
デマだとよいが…

 

5月6日

ポルトガルのリスボンに到着する。
オースティン陥落はデマではなかったらしいが、すでに移送計画は繰り上げて終了したため大した問題ではなかったらしい*3

 
 

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組合主義者の飛行船が爆発したらしい。
我々の飛行艇ではなくて本当に良かった。

 

5月8日
ポルトガルも、合衆国との国交を断絶しているわけではないものの「交戦団体」としての地位を与え、南軍と積極的な交渉に乗り出している。
食糧問題に関しては芳しい結果は得られなかった。
入国拒否を行っているパリとロンドンの組合主義政権との交渉はあきらめ、スイスへと向かう(現在スペインは政情が極度に不安定であるため、訪問しないことになっている)。

 
 
 

5月9日

スイスのベルンに到着したが、盛大な歓迎だった。
スイスは今の欧州においては数少ない健全な民主主義国家だ。彼らの中立と独立が永遠に保たれればよいのだが。

 
 

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西軍が独立を認めるよう合衆国に圧力をかけたらしい。
わが故郷ながら腹が立つ。

大統領は当然無視したそうだ。

 

5月11日

スイスを発ち、オーストリアへ向かう。

 

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赤軍の発表によると欧州からの組合主義義勇軍が今日到着したそうだ。
現在赤軍は大西洋への出口を喪失しており、第三国を経由しないと義勇兵を受け入れることはできない。
メキシコとも陸路で連絡できていないことを考えると…カナダ経由で受け入れたのだろう。

 
 

カナダは我々を潰すために組合主義者と手を組んだのだろうか…?

 

5月12日

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悪夢だ。
我々に残された数少ない戦艦がまたカナダの航空隊によって撃沈された。

 

5月13日

ウィーンを発ち、デンマークへ向かう。
オーストリアではまともな成果は何一つとして得られなかった。残念だ。

 

5月15日

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ルウィストンのカナダ軍を降伏することに成功したが、戦況は予断を許さない。

 
 

スイスほどではなかったが、デンマークも我々に同情的であった。
いくばくかの食糧輸入も見込めた。

ポーランドやアイルランドも回りたいところだが、明日からのドイツ訪問が終わり次第合衆国に戻らねばらならない。

 

5月16日

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組合主義者の会談が終わった。
多かれ少なかれさらなる赤軍への支援が行われるだろう。

 

5月17日

ベルリンにいるはずの外務大臣にすら会えなかった時点で大体わかっていたが、ドイツは我々への態度を軟化させる様子は一切みられなかった。
彼らはロングの「アメリカ連合国」を正当な政府として承認しようとする動きを崩さないままだ。

彼らが提示した仲介プラン―「アメリカ連合国」と「アメリカサンディカリズム連合」を合衆国が国家として承認する案は到底受け入れられるわけもない。

http://art5.photozou.jp/pub/729/3116729/photo/254977415_624.v1522854077.png

しかし、この図からはドイツがどうあっても西軍を排除しようとする意図が見て取れる。
彼らにとっては組合主義者より日本のほうを排除したいのだろうが、その理由までは判断がつかなかった。

 
 

会談の終わり際に、我々をエンクレイヴ―孤立した少数集団―として吐き捨てたのはとても印象深かった。
我々を侮辱したその報いをいつか受ける日が来るだろう。

 

5月18日
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戦艦ワシントンも撃沈されたとの連絡が入ってきた。
戦艦は現代の航空機には無力なのだろうか?

 
 

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スペインでカルリスタや組合主義者が大規模な蜂起を行ったと新聞で報じている。
ポルトガルへの飛行機が墜落しなければよいが…

 

5月19日

無事リスボンへ到着。
合衆国へ戻るため明日欧州を出発する。

 
 

5月21日

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トレドの赤軍を撃破したとの報告が届いた。
若干戦線に余裕ができるだろうか?

 

5月25日

無事ワシントンD.C.に到着する。
カーティス大統領に欧州訪問について報告を行った。

カーティス大統領がドイツの対応について「だけ」無反応だったところをみると想定内だったのだろう…あの時の顔はまるで去年倒れる前以前とそっくりだった*4

 

5月26日

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バーリントンでカナダ軍が突破に成功。

 

5月29日

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これ以上の避難民が存在しなくなったことを理由としてヒューストンから最後の合衆国が撤退を開始した。
これで我々は中西部以西の統治能力を完全に喪失することとなる。

 
 

6月

6月2日

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赤軍のプロパガンダ放送が南軍に対する勝利を喧伝していた。
ノーフォークに突出したせいで南軍の予備兵力は枯渇したのかもしれない。

 

6月4日

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ヒューストンから最後に撤退した部隊がノーフォークに到着した。
短い休暇の後彼らは南部奪還の作戦に投入されるらしい。

 

http://art1.photozou.jp/pub/729/3116729/photo/254235266_624.v1519661287.png

彼らの到着とほぼ同時に南軍のヒューストン占領による臨時ニュースが流れてきた。

これで我々は東部の一地域を除いて合衆国領の施政権をすべて失ったこととなる*5

 
 
 
 
 
 
 

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南にはカトリック勢力及びドイツ帝国の支援を受けたロングの南軍、

 

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中西部には世界の組合主義者からの支援を受けたリードの赤軍、

 

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西部には日本と国際資本の支援を受けたメリアムの西軍、

 

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そして南軍より南には軍事独裁政権によるメキシコ軍、

 

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北には、大英帝国の残党たるカナダ協商軍。

 

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宣戦布告こそ行っていないが我々の領土を不法に占拠しているハワイの反乱軍も存在する。

 
 
 

国内にとどまらず、国際情勢も深刻な状況である。

 

http://art5.photozou.jp/pub/729/3116729/photo/254235351_624.v1519662832.png

南米ではブラジルをはじめとした組合主義勢力が拡大しており、これに対抗可能な勢力はパラグアイ人とウルグアイ人を弾圧し続けているラプラタだけである。

 

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欧州では組合主義者の伸長が止まらないが、ドイツは謎の沈黙を保っている。

 

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アフリカでは欧州と対照的にドイツの膨張政策は加速する一方である。

 

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アジアではロシアとモンゴルが旧時代の栄光を取り戻すべく露骨な侵略を行っており、その陰に隠れてグアムなどを不法に占拠している日本の暗躍もみられる。

 

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オセアニアではオーストララシアが協商国の権威を拡大すべく熱心な拡張政策を行っている。

 
 
 

合衆国の外に希望は存在しない。

合衆国がここで滅びるかどうかという問題は、もはやこの局面に至っては世界の自由が滅びるかどうかという問題と同一である。
我々は人類の自由と民主主義を守るため、絶対に滅びてはならないのだ。

http://art5.photozou.jp/pub/729/3116729/photo/254235330_org.v1519662579.png

―――神よ、我らを救いたまえ。

 
 
 
 
 
 
 
 
"If destruction be our lot, we must ourselves be its author and finisher. " – Abraham Lincoln
もし破滅が我々の運命であるとするならば、我々自身がその運命を作り上げたに違いない。 ― エイブラハム・リンカーン
 
 
 
 

コメント返信

カナダ宣戦布告が痛すぎるな。それが無ければ、もっと上手く立ち回れるかもしれんのに。 -- 2018-07-15 (日) 01:12:37
カナダ宣戦ルート初めて見た。いけんのこれ?大丈夫?(語録無視) -- 2018-07-15 (日) 01:25:56

名無し2.pnghoi2における最強無敵国家もここまでくると厳しいですね…

 
 

こんな謀反人どもばかりの中にいられるか!俺は独立国に戻らせてもらう! -- 布哇王国? 2018-07-15 (日) 02:52:47
布哇県になる権利をやろう! -- 日本? 2018-07-15 (日) 08:45:59

名無し2.png逃げられるとお思いで?(この状況では余裕そう)

 
 

どの国が勝ってもアメリカに未来はない(仮想戦記風味) -- 2018-07-15 (日) 10:57:43

名無し2.png一応ニューイングランド、PSA、AUS、CSAと比べればマシな未来が待っていると思います。ハワイが合衆国全土を占領できればよりましな未来があるかもしれませんが。
名無し2.png≪KRアメリカ太平洋諸州≫For the Republicでのエンディングでは日本以外あまりよくない感じの未来が待ってますが、元ネタのシャドウランだとその後の大災害で天皇家は一人を除いて全滅して、さらに一部のメガコーポや小松、ソニー*6といった企業が反天皇派に鞍替えした結果生き残ったYasuhito天皇陛下も大量の暗殺計画にあっている(最新版の時点ではすべて切り抜けている)という現実世界のほうがはるかにマシな地獄絵図ですね。
名無し2.png多分AUSやCSA、ニューイングランドだとこれよりひどい未来が待っていると思います。

 
 

ヒューストン奪還してメキシコとも…戦おう! -- 破滅主義者? 2018-07-15 (日) 12:24:29
いやそれなら世界中に宣戦布告しようではないか! -- 2018-07-15 (日) 13:02:55

名無し2.png独裁にできないんで宣戦布告は勘弁してください、メキシコとは後で戦いますんで!

 
 

悲しみのKRアメリカAARに改題しよう -- 2018-07-15 (日) 13:13:19

名無し2.png≪KRアメリカ太平洋諸州≫For the Republic/悲しみのアメリカ太平洋諸州AAR

 
 

このジャパニーズは米国政府による日系移民の排斥に対して免罪符をくれるらしい。 -- 大統領令9066号? 2018-07-15 (日) 16:14:00

名無し2.pngまったくもってその通りですね、そういえばFalloutでは99066号が発動されてましたね…

 
 

カナダ君だけ2.3世紀前を追いかけてますね・・・ -- 2018-07-15 (日) 15:48:25
やったぜ -- ブルボン朝? 2018-07-15 (日) 16:27:27

名無し2.pngモンゴル帝国があるのでヘーキヘーキ

 
 

メキシコ国境周辺の民兵は多分首都周辺に再配置できないんだろうなぁ...南部行こうにもあそこ進み悪いし、カナダ潰そうにもバンクーバーが必要でそれは無理...悲しみのAARも興奮するけど、この際カリフォルニアと講和→幸せの併合→軍丸々手に入れる ぐらいはしちゃっていいんじゃない? -- 長々と失礼? 2018-07-15 (日) 19:26:39

名無し2.pngなんとか脱出できましたね…実はこの師団が手に入る分メキシコと戦ったほうが楽な可能性もあります。メキシコがいないとAUSの前線がさらにスッカスカになりやすいですけれど
名無し2.pngチートするぐらいならわざわざ3年も前のAAR蘇生させませんね…

 
 

これで負けたら次は海軍ユニット改名による消滅回避してリトライだな! -- 2018-07-16 (月) 06:56:30

名無し2.png海軍はそこまで痛くありません。それより師団が一つでも欲しいところです。

 
 

幸せな併合をされて終了 -- 2018-07-16 (月) 22:12:10

名無し2.png領土はどんどん減っていくしダメみたいですね…ここぐらいでこのまま更新停止ってAAR結構ありそうだと思います。

 
 

最期はホワイトハウスに立て篭もって降伏勧告を撥ね退けて敵に突撃かな? -- 2018-07-17 (火) 01:04:47

名無し2.pngそういえばアメリカ合衆国の鷲はローマ帝国由来でしたね…

 
 

結局あの謎の戦闘修正にマイナスかかるドクトリンってなんなんですかね…? -- 2018-07-17 (火) 22:03:45

名無し2.png第一次世界大戦後のドクトリンですね。第一次のドクトリンをそのまま強化した形だと第二次世界大戦初期から無茶苦茶な戦いになるため弱体化されているようです。

名無し2.png本家Fullでは破棄できないようになってますがKRでは1.8でもバグ修正がなされていません。あきらかにプレチですね…

 
 
 
 

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*1 現実なら無茶苦茶なプロパガンダだがゲームなのできっと真実
*2 KR世界で空母が活躍した戦い
*3 現実だったら絶対に問題になっているはず
*4 史実のカーティス副大統領はフーバー大統領とあまりそりが合わなかったらしい…
*5 パナマは保持しているがあそこは正式には合衆国領ではない
*6 メガコーポにはならなかったがそのまま残っているらしい

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Last-modified: 2018-07-22 (日) 02:26:57 (146d)