他国の戦争には関わらないことである。アメリカは決してヨーロッパに関与してはならない。ヨーロッパ諸国には、それが我が国の方針であるとわからせなくてはならない。ヨーロッパの民主主義国家の側に与するような行動も慎まなくてはならない*1

 
 

1960年

 
 

久々に栗の木カフェでティータイムを楽しんでいると、ラジオから15時30分より重大発表が行われるとの放送が流れてきた。
心臓が高鳴った。前線からの速報に違いない。発表されるのは悪いニュースに違いないと本能的に感じた。
興奮を抑えきれずにコーカサスでの壊滅的敗北の想像が頭に浮かんでは消えていった。決して破られることのなかった前線を分断し、アリの隊列のようにアナトリアの端に殺到するソビエトロシア軍が目に見えるようだった。どんな方法で彼らを出し抜くことができるというのか?
ボスポラスの海峡が鮮明に頭に浮かんだ。赤いスチームローラーが南部へ殺到している一方で後方に潜んでいた別の部隊が忽然と現れ、陸と海の連絡路を断つ。

 
 

ラジオは予測していた通りのことが起きたことを伝えていた。
空挺部隊が密かに結集し、敵の後方部隊に奇襲を仕掛けたのだ。青い矢印が赤い矢印の尾と重なった。やかましい騒音の間から勝利を告げる言葉が切れぎれに聞こえた。「大規模な作戦行動……完璧な連携……敵は徹底的な敗北……四百万の捕虜*2……敵は完全に士気を喪失……ロシア全土を掌握……戦争終結の目処がつくところまで前進……勝利……人類史に残る偉大な勝利……勝利、勝利、勝利!」

 
 

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膨大なソ連軍の主力はコーカサスに閉じ込められた。
コーカサスは工場地帯もそれなりにあるので、完全に飢えるということはない*3だろうが、それ以外の地域がほぼがら空きになったことは言うまでもない。

 
 

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ナポレオンが敵わなかった「冬将軍」がロシアにもやってきた。

 
 

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だが、クトゥーゾフの戦術はこちらにも使えるのだ。

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戦わず、敵がいない地帯に進撃すればよい。

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今回の超大規模作戦の為、異例の現役復帰を行っていたマッカーサー元帥もおそらく同じ考えのようだ。

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敵を打ち破ったという報告はクリミア半島を除いて全く入っていないが、多くの地域が解放されている。

 
 

大統領選では民主党のジョン・W・マコーマック、アドレー・スティーブンソンの両名がまたも勝利。バリー・ゴールドウォーターとネルソン・ロックフェラーペアは大差で敗北した。
この戦争中に大統領が変わるのを国民は望ましく思っていなかったのだろう。
一方で下院においては僅差ではあるが共和党が過半数を確保することに成功した。
マコーマック大統領の公約通りならば次の大統領選挙は平時のはずであるし、公約が守られなかったのならそれはそれで共和党に有利になるだろう。
4年後には再び共和党大統領が見れるだろう。私の年齢を考えるとその時生きているかどうか自信がないが…

 
 

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クリミアの敵を撃退するためにトラブゾンから引き抜かれたようだが、包囲を突破しようとソビエト・ロシア軍が捨て身の突撃を仕掛けてきたようだ。
…素人考えかもしれないが、包囲突破の為ならペルシャに宣戦布告したほうが良いのではないだろうか?

 
 

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コーカサス以外の敵はあまりにも少なく、まともに防衛線を貼れていないようだ。

 
 

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トラブゾンへの攻撃が止んだらしい。
こちらの犠牲も相当なものだが、ひとまずアナトリア全域が再び独裁者の手に落ちることは避けられた。

 
 

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敵は相当混乱しているらしく、今日のキャピタルポストの三面記事には司令部だけで攻勢をかけてきたソビエトの話が掲載されていた。

あまりにもばかげているから報道規制がかからなかったのだろう。

 
 

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ヨーロッパロシアからは日々解放された地域が拡大しているというニュースが入ってくる。

 
 

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後詰めの部隊が各地の工作員の暴動を制圧しているとのこと。
あまり報道がないのは華やかではないからだろう。

 
 

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ロシアへ大軍が遠征している結果、冬用装備を生産している企業の景気が非常に好調らしい。
靴ひもの生産高が九十八パーセント超過の見込みだとか。

 
 

1960年末の戦況

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1961年

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後方に防衛線を貼りなおすためにボルゴグラード(ツァリーツィンを改名したらしい)はがら空きらしい。
「祖国戦争」の真似をしたいのかもしれないが…

 
 

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戦艦「レーニン」、「十月革命」の撃沈に成功したらしい。
彼らにとっては非常に縁起が悪いことだろう。

 
 

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ソビエト・ロシアは朝鮮軍まで動員して突破しようとしているが、今のところ全て合衆国軍に防がれている。

 
 

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二月という厳冬の中、フィンランド遠征部隊は華麗に戦線突破に成功したらしい。

 
 

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戦況好転の見込みのないフィンランドはほぼ全ての軍隊が健在のまま降伏した。

 
 

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一方のソビエト・ロシアはまだ挽回の可能性があると思っているのか戦闘を継続。

 
 

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合衆国軍の多くはアジアに向かっている。
次の戦場はインドか、中国か。

 
 

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タイだった。

 
 

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コーカサスの時と同じく空挺部隊が後方まで浸透。

 
 

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首都を失ったタイは無条件降伏。
清軍は本土と切り離されることとなる。

 
 

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もちろん清軍も包囲を突破しようとするが…
ラジオによるとインド軍が清朝の補給路をふさいでいるらしい*4

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これで中国もロシアと同じように中枢ががら空きとなった。

 
 

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第三次上陸部隊が上海を解放。

 
 

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第二次上陸部隊と連結。中国本土も分断された。

 
 

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戦線は好転しているが、汚職問題は増加する一方だ。
いや、好転しているから起きているのか…

 
 

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北京もわずかな抵抗だけで解放される。

 
 

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本土を失った清朝は主力部隊が無傷のまま無条件降伏。

 
 

数億人の民衆が四千年の専制から解放された。

マコーマック大統領の公約は達成されそうだ。

 
 
 
 
 
 
"Courage and perseverance have a magical talisman, before which difficulties disappear and obstacles vanish into air." – John Adams
 
勇気と粘り強さは魔法の護符である。それらの前に困難は消え、障害は宙へと消える。―ジョン・アダムズ
 
 
 
 
 

コメント欄

ドイツ・アフリカ帝国である -- 2019-01-06 (日) 00:46:51

名無し2.png純粋に守りに入るという点ならこっちのほうが強いですね。広いうえにインフラも悪いので攻めにくいことこの上ないです。

 
 

 >多分ここを潰してしまったら世界征服するまで止まらなくなりますし世界征服はRPとちょっとそぐわないような気がしましたので。…今更ここまで来たら全世界アメリカ直轄でもいいんじゃない?属国としてのリリースもなしだし -- 2019-01-06 (日) 06:24:40
アメリカ合衆国バイエルン州とかシュヴァルツバルト生える -- 2019-01-06 (日) 21:48:13
アメリカ合衆国バーバリア準州かな…… -- 2019-01-07 (月) 07:08:08
これはもう州が増えすぎてカントンが真っ白になり星条旗ではなくなってしまうエンドですね間違いない -- 2019-01-06 (日) 23:00:24
シチリアをアメリカの領土にしたらマフィアが大量に流れ込んでこないか? -- 2019-01-08 (火) 03:35:58
アメリカとかいうユーラシア大陸はどうなってんだ… -- 2019-01-08 (火) 06:14:56

名無し2.png世界征服はともかくアメリカ合衆国はこの世界で現実の領土とカナダ以外正式に領土にせず後は合衆国が合衆国に委任した信託統治領というつもりです。
名無し2.png独立させなかったらジョージア州とかの扱いが面倒になりそう(この世界の合衆国は最終的にプエルトリコですら独立させるか州に昇格させている気がする)ですし、なにより元ネタはFalloutのエンクレイヴですので。ここまで一切イベントの新聞名につっこみが入りませんでしたけれど。

名無し2.pngそれ以外の地域の独立は考えたのですが、日本やイギリスなどを共和国として独立させる方法が思いつかないまま(どうやっても日本は昭和天皇陛下が国家元首に来てしまう、ブリテン島はスチュアート王朝かウィンザー王朝が元首になってしまう)結局ゲーム終了までどこの地域も独立させずじまいになってしまいました。

 
 

世界中の王族が逃げ込んでそう>オランダ -- 2019-01-07 (月) 06:32:46

名無し2.png合衆国に滅ぼされた国の王族なら逃げ込む前に愛情省の職員が確保してるでしょうしそうでないなら逃げる必要も多分ないと思います。合衆国に嫌気がさして亡命する人もそれなりにいそうですが。

名無し2.png独裁政権の残党が逃げ込んでいたということを大義名分にすれば世界征服もできたかもしれませんね。

 
 

徴兵逃れの人もいっぱいいそう -- 2019-01-07 (月) 11:27:56

名無し2.pngKR世界のアメリカ合衆国も徴兵制MAXですけどDDAやnoneのアメリカ合衆国は徴兵制敷いていない時期から徴兵制MAXですしどういう扱いなんですかね?おそらく「更生施設」を出所した人たちが「自発的」に「民主化」の為に従軍するでしょうから徴兵制を敷く必要もなさそうですが…。

名無し2.png動員システムはそこのところ分かりやすいですね。自分の場合どうにかして動員せずにやってみようと思って時間を浪費してしまいますけれど。

 
 

宇宙人とでも戦うつもりなのかアメリカは -- 占領地市民? 2019-01-14 (月) 10:28:46

名無し2.png×宇宙人 〇生体機械

 
 

≪kaiserreichアメリカ合衆国≫星条旗よ永遠なれ/Gloryへ進む

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≪kaiserreichアメリカ合衆国≫星条旗よ永遠なれ


*1 ハーバート フーバー (著)、ジョージ・H. ナッシュ (編)、渡辺 惣樹 (訳)『裏切られた自由:(上)フーバー大統領が語る第二次世界大戦の隠された歴史とその後遺症』草思社、2017年、58頁。
*2 真理省の数字より多いのにゲーム的には嘘偽りないという恐怖。
*3 属国があるので補給が途切れない。作戦名「オーバーロード」ではこれが非常に重要な意味を持つ
*4 下の画像にもあるように、広東省から上陸して包囲するつもりだったがその必要性が薄れた

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Last-modified: 2019-01-19 (土) 22:42:30 (91d)