我々が願っているのは、他国の支配から解放された自由である。その状態はいろいろな表現ができよう。人民の解放、自治、あるいは主権の回復とでも言えよう。自由そのものが重要なのであり、それなくしては永続的な平和もあり得ない。奴隷状態にある人々は、自由を求める戦いをやめはしないからである。

8月

8月5日

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赤軍と南軍が手を結んだ現状では、長期戦は彼らを有利にするだけである。
私の考えと同様、マッカーサー将軍をはじめとして軍首脳部も同様の考えであったようだ。
フロリダ攻略作戦は中止され、南軍本拠地アトランタへの包囲作戦が開始される。

 
 

また、万一の長期戦に備えて州兵にも連邦軍と完全に同等の装備*1が与えられることとなった。

 

8月9日

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バールティアとロンドンの組合主義政権との間に相互援助条約が締結される。

 

8月10日

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我々の作戦を見越したのか、南軍が攻撃を仕掛けてくる。南軍は防衛線を形成しないことを見越して撤退が決定される。

 

8月13日

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ビルマでバールティアの影響を受けて革命が勃発、革命政権はバールティアへの編入を要求。近いうちに併合の見通し。

 

8月16日

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カナダ政府がデトロイトを制圧、グランドラピッズに駐屯している我が軍に攻撃を仕掛けてくる。

 
 

自国領のハミルトンの守りを手薄にしてまで組合主義者の牙城と化しているデトロイトを制圧に来る。しかも現地で赤狩りは行われる気配がない…

 

醜悪な結託だ。ともあれ軍は包囲を恐れて撤退を決定した。反乱軍の鎮圧は長期化しそうだが、時間は敵の味方である。

 

8月18日

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アトランタ周辺の包囲が成功する。

 

8月23日

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ハミルトンの手薄になった防衛部隊への攻撃が開始される。

 

8月30日

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プレスク・アイルで我が軍十個師団が包囲される。
彼らが敗北すると我々の負けは確定するのでなんとしても補給をつながねばならない。

 
 

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この前の徹底抗戦宣言を受けてか、軍の指揮官たちが先鋭化し始めており、一部でリンチが行われ始めているようだ。
当然軍法に違反した者たちには裁判がかけられることになっているが…このままでは軍事刑務所も足りなくなりかねない。

 

9月

9月3日

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アトランタに敵の部隊を押し込め、アトランタ包囲戦が始まった。
敵の指揮官はこれまで散々突出を命令してきていたパットンらしいが…彼の防戦が下手だとよいが。

 

9月5日

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アトランタ包囲戦は続いているが敵は確実に消耗してきているとのことだ。
清朝がようやく上清天国討伐に乗り出すらしい。

 

9月8日

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アトランタの敵は敗北し、一部が包囲網の薄かった東に逃げることに成功したようだが、彼らの降伏は目の前だ。

 
 

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ロシア「帝国」が中央アジアの回復を宣言しトルキスタンへ宣戦布告。

 

9月11日

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我々の部隊が南軍の本拠地、アトランタを制圧する。
この前の徹底抗戦宣言から、アトランタ市民は前回の内戦時におきた「海への進軍」が繰り返されるのではないかと怯えているようだが、大統領はラジオ演説で反乱勃発地域における略奪を否定した。
「我々が求めるのは犯罪者の引き渡しのみである」というものであった。
略奪が行われなければ軍の負担は増すが復興が容易になる。有難い。

 
 

9月13日

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敵の降伏は続く。
ただ前回の内戦とは異なり、我々は彼らを捕虜とみなすのではなく、犯罪者として扱う。
それは彼らが家にすぐ帰れるわけではないということを意味する。

 
 

前回の内戦時には家を失った民が南部には溢れたそうだが、今度は民を失った家が続出するのかもしれない。

 

9月14日

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ハミルトンを失ったカナダ軍は、さらに補給もないまま突出してきたようだ…いや赤軍からの補給を受けているのか?
この問題を完全に解決するため、軍はコロンバスを放棄し撤退、赤軍のいない場所までカナダ軍をおびき寄せて包囲することとなった。

 

9月15日

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カナダ軍の一部をコンコード・ルイストン間に包囲することに成功。

 

9月20日

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カナダ軍の猛攻は続き、ピッツバーグまで陥落する。
このままだとワシントンまで陥落しかねない。周辺の部隊の総力を合わせて撃退作戦が開始される。

 

9月22日

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メキシコで石油産業の国有化が宣言される。
合衆国に残留している企業の資本はすでに接収されているから、これは西軍支配下の企業のものだろう。西軍とメキシコとで潰しあってくれれば何よりだ。

 

9月27日

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辛うじてピッツバーグでカナダ軍を包囲することに成功する。
だが、ここから殲滅するのも一筋縄ではいかなさそうだ。

このように流動的な戦線だと、救援物資の流通も滞る。一度制圧した地域は死守し続けてほしいものだが…*2

 

9月28日

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クラークスバーグが包囲したはずのカナダ軍によって制圧される。
このままワシントン一帯を荒らしつくすつもりか。

 

9月29日

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南軍との戦闘は順調に推移しており、またチャールストンの部隊を降伏させることに成功したらしい。

 

9月30日

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クラークスバーグのカナダ軍はデリーの部隊だということが明らかとなった。
ハリファックスを落としてデリーからの増援を防ぎたいところだが、それでもバンクーバーから揚陸されるだけかもしれない…

 

10月

10月1日

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モンゴルがそれまでの同盟国チベットを併合。
彼らに仁義といったものはないのだろうか?

 

10月4日

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リムースキに孤立したカナダ軍への掃討作戦が開始される。

 

10月7日

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リムースキのカナダ軍が降伏。
カナダ兵は南軍などと異なり捕虜の扱いを受けるので刑務所でなく捕虜収容所に送ることになるが、どちらにせよ施設が逼迫している。
西部からやってきた難民の仮設住宅といい、ありとあらゆる不動産が不足している。

 
 

やがては南軍や赤軍に協力した人間の住居を割り当てなければならなくなるだろう。

 
 
 

10月8日

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クラークスバーグのカナダ軍も降伏。
これで滞りがちだった物資輸送も安定するようになるだろう。

 
 

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チャールストンにまたも南軍が攻勢をかけてくる。
突撃しか知らないパットンらしいが、さすがにこの戦力差では守り抜けないらしく退却が決定される。

 

10月11日

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この内戦のさなか、「ハワイ国」は王政の復活を宣言した。
合衆国憲法は各州に共和政体を保障する義務がある。絶対にこの王政は排除されなければならない*3

 

10月15日

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アルジェで反ユダヤ人暴動が発生していたが、アルジェフランス政府は反ユダヤ主義への対策を取らないことを決定。これに伴いユダヤ人の亡命運動が活発化しているようだ。

 

10月17日

大統領はラジオ演説でユダヤ人難民の受け入れを行うと発表。

 
 

私にはユダヤ人を差別する意識はなく、実際に合衆国内のユダヤ人難民キャンプにも平等に食糧などが配分されるように取り計らっているが、これ以上難民を受け入れる余裕はない…
大多数は近隣諸国に移民するだろうから問題ないだろうけれども。

 

10月19日

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モンゴルが上清天国へ宣戦布告。
せいぜい潰しあってくれ。

 

10月25日

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グランドラピッズ、チャールストンでそれぞれカナダ軍と南軍を包囲。
彼らを逃がさなければ戦局は更に優位に進められるであろう。

 

10月26日

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スリランカでドイツへの反乱運動が勃発。
民主主義を求める勢力がこの反乱を主導しているらしいので頑張ってもらいたいものだ。

 

10月28日

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ハリファックスへの攻撃が開始されたとの報告を受ける。
ここを落とせば東海岸経由での彼らの補給は断つことができる。
パナマ海岸は抑えているので特にアルジェフランス政府との連携はかなり低下するだろう。

 

10月29日

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グランドラピッズのカナダ軍が降伏。

 

10月30日

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チャールストンの南軍が降伏。

 

11月

11月2日

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現在までにユダヤ人で合衆国に難民受け入れを希望しているのは500名程。
助かった。これぐらいならば西部からやってきた難民に比べれば物の数に入らない。

11月4日

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ハリファックス攻撃支援の為海軍が出動したが、敵の海軍の妨害により支援ができていないらしい。

 

11月7日

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http://art5.photozou.jp/pub/729/3116729/photo/256128331_624.v1528111312.png

海軍は艦隊の損耗を避けて撤退するも、陸軍が直後にハリファックス制圧に成功する。
これで協商国の増援は抑えられるはずだ。

 

11月8日

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バチカンでは新教皇が即位し、反組合主義の回勅をだしたためナポリの組合主義政権が反発しているらしい。
せいぜい潰しあってくれ。

 

11月10日

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ハリファックス陥落で焦ったのか、わずか一個師団相当の敵がハミルトン奪還のため突撃してきた。
しかし予備役部隊では荷が重いのか撤退命令が下された。

 

11月12日

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カルカッタの組合主義政権がネパールと戦闘状態に入る。
この前のビルマといい、彼らはインド再統一にご執心だ。

 

11月13日

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ドミニカ共和国でハイチ系住民が虐殺され、両国が戦闘状態に入った。
我々の弱体化が世界に混乱をまき散らしている。

 

11月18日

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ロシア「帝国」が極東での失地回復を行うとの発表。

 

11月21日

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マイアミ奪還作戦が発動される。
奪還の暁には我々は果実不足から解放されるだろう。

 

11月24日

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モンゴルとロシア「帝国」が交戦。
こっちのほうも存分に潰しあってくれ。

 

11月25日

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メイコンの南軍が降伏。

 
 

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敵は折角奪還したはずのハミルトンを放棄してデトロイトへ進撃。
がら空きのハミルトンへの再進撃が行われる。

 

12月

12月13日

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フィリピンとオーストララシアが接近したらしい。
かつての同盟国とも矛を交える日は近いかもしれない。そうならなければよいのだが…

 

12月15日

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ネパールが組合主義政権によって完全制圧される。

 

12月16日

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トレドの守備隊が赤軍の集中攻撃により敗北。グランドラピッズは包囲を避けるためカナダ占領下のデトロイトを奪還しなければならなくなった。
空軍の援護も受けられるから大丈夫だろうが…なぜカナダは自らの部隊を孤立させてまで赤軍の助けを行う?

 
 

エドワード八世は革命前よく革命歌を歌っていたともいわれるが…

 
 
 

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独立国ネパールという名目でネパールに組合主義の傀儡政権が発足する。

 

12月17日

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イタリア連邦が仇敵オーストリアから独立保証を受け取る。
未回収のイタリアを諦める引き換えに彼らは平和を得ることとなる。
リソルジメントに燃えるナポリはともかく、ドイツに加えオーストリアまで敵に回す余裕はパリの組合主義政権にはないだろう。

 

12月20日

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イタリア連邦とナポリとパリの組合主義政権が戦争に突入する。
オーストリアの介入は見られない。
パリの組合主義政権は空手形だと見抜いていたのか。

 

12月22日

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パナマの革命政権がパリの組合主義政権から支援を受け取る。
万一の場合、パナマ運河は現有の守備隊で守り切れるだろうか…?

 

12月25日

去年の抗議デモがうるさかったクリスマスとは異なり、今年は灯火管制が行われ非常に暗いクリスマスだった。
前線を思えば祝うわけにもいかないが、やるせない。

 

12月26日

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メキシコが国有企業を民営化し始める。
この前接収した石油工業も民営化されるらしい。
いつ国有化されるかわからない状態ではろくな経営者は集まらない。メキシコの迷走ぶりがよくわかる。

 

12月28日

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タスカローサでさらに南軍が包囲される。
前線からの報告ではめっきり敵兵力が減少したらしい。
中間選挙までには南軍占領地を奪還できれば良いのだが。

 

12月30日

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タスカローサの南軍が降伏。
今年最後の吉報となるだろう。

 

12月31日

今年はアメリカ合衆国史上最悪の年といっても過言ではないだろう。
つい最近になってやっと内戦にも光明が見えてきたが、未だ合衆国領の半分も我々の支配が及ばない状況が続いている。

そして、内戦が終わったところでこの戦争は終わりはしない。
内戦が終わり、協商国やメキシコ、日本*4、キューバ*5を打ち負かしても我々が再び新大陸に引きこもるわけにはいかない。
帝国主義者、組合主義者、あるいは双方の同盟によるものかはわからないが、再び旧大陸の人間が我々を様々な手段で滅ぼしにやってくるだろう。
我々は進み続けるしかないのだ。

 
 
"May our country be always successful, but whether successful or otherwise, always right." - John Q. Adams
 
我が国に恒久的な繁栄を、ただし繁栄の有無を問わず、恒久的な公正さを。―ジョン・クィンシー・アダムズ
 
 
 
 

コメント返信

あの状況から好転させるってあんた凄いな(語録無視) -- 2018-08-11 (土) 09:39:20

名無し2.png難しそうな感じだしてますけど本来同時並行でやろうとしていた動員縛りAAR志願兵達の戦争に比べるとはるかに簡単なんですね。

名無し2.pngそして作戦名「オーバーロード」のほうはそれの数倍難しい…正直苦行以外の何物でもないです。

 
 

ドイツは(欧州の)平和を愛する。平和は可能なのだ諸君が戦争を望まなければ -- 2018-08-11 (土) 11:30:17

名無し2.png元ネタはわかりませんが合衆国も平和を愛しております。平和は可能なのです独裁政権が即時無条件降伏を行えば

 
 

8月3日のフラグ立てから4日の即回収・・・なんという早業w -- 2018-08-11 (土) 15:51:13

名無し2.png『裏切られた自由』にある彼の長期的予測は結構当たってるんですけれど短期的予測ははずればかりなんですよね(ドイツと英仏が戦っても最悪膠着状態に陥るだけとか)。

 
 

キャプテンアメリカ助けに来て―----- -- 2018-08-11 (土) 15:52:42
まさに「シビル・ウォー」である(マーベルファン並感) -- 2018-08-11 (土) 22:10:48
この世界ではアメコミヒーローも勢力ごとのプロバガンダで戦ってそうですねぇ -- 2018-08-11 (土) 22:36:32
1937年だとスティーブ・ロジャースはまだ15歳で超人血清も投与されてないんだよなぁ・・・ -- 設定重視派? 2018-08-12 (日) 02:58:05

名無し2.pngキャプテンアメリカはあんまりよく知らないのですけれど、彼ってナチズムへの義憤で入隊したわけですよね?この世界にはナチス出てきてませんし、むしろ反共主義者のウィリアム・バーンサイドさんのほうなら来てくれるかもしれませんね(彼もAUSについてそうですけど)…

 
 

我々の世代の平和は保たれた(保たれるとは言っていない) -- とある無能皇帝? 2018-08-11 (土) 23:52:10

フランス?あの敗戦国が何を出来ると言うのか?真の強国は新天地アフリカを制覇して『圧倒的成長』 -- 有能皇帝? 2018-08-15 (水) 21:43:46

名無し2.png無能なのか有能なのか…

 
 

この世界ではマッカーサー史実以上に英雄視されてそう -- 2018-08-12 (日) 02:43:57

名無し2.pngボーナスアーミー事件が起きてないのでこの世界での悪評は少なさそうですね。このAARではマッカーサーは出馬しないのが残念なところですが(というかほかのKRアメリカAARではみんなマッカーサーがトップになってますね)

 
 

これは後世「USA!USA!」で絶頂キメそうな位の展開ですねえ。 -- 2018-08-12 (日) 11:39:39
何とかなりそうな気がしてきた(国土も国力も元通りになるとは言ってない) -- 2018-08-12 (日) 13:57:10

名無し2.pngハリウッド映画ならいよいよ反撃って感じのところですね(勝てるとは言っていない)。

 
 

合衆国を最優先しよう。新大陸はそれ自体が世界なのだ。 -- 孤立主義者? 2018-08-12 (日) 15:15:02

名無し2.pngロングの協力者がこんなところに!?たしかにモンロードクトリンを放棄していないからそういう考え方もあったかもしれませんね(過去形)。

 
 

悪魔との取引って、たまに講話するけど同盟は珍しい気がする -- 2018-08-12 (日) 21:42:29

名無し2.pngイベントファイルを見る限り講和になった場合は必ず同盟します。

 
 

クッソ男らしい全方位皆殺しAARに感じまくってます!極右と極左は一緒ってはっきりわかんだね(ゾチとナチ) -- 別館カリストAAR著者? 2018-08-15 (水) 07:05:33

名無し2.pngゾチは極左…社会民主党も極左だった?

名無し2.png「更生施設」はいくら作っても足りなくなりそうですね…

 
 
 
 
 
 
 
 

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≪kaiserreichアメリカ合衆国≫星条旗よ永遠なれ


*1 歩兵への異種間改良
*2 筆者のプレイスキルでは無理
*3 1937年時点でハワイは州ではなかったが今では州なので深いことは考えない
*4 グアムを奪った時点で日本の抹殺は決定済み
*5 AUSを支援しグアンタナモを奪った時点で抹殺は決定済み

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Last-modified: 2018-08-18 (土) 09:18:52 (37d)