我々は機関銃で思想や理想を殺すことはできない。たとえ物理的戦争に敗北しても、人の心の内に理想は生き続ける。その理想の正しさが、あるいは間違いが自身で理解できるまでその思いは消えない。

 
 

名無し2.png注意事項として、合衆国がなるべく不利になるようにセーブ&ロードしているため、イベントが早期に発生しています。チートを行ったわけではありません。

 
 

2月

2月24日

http://art29.photozou.jp/pub/729/3116729/photo/253485506_org.v1515854587.png

どうやらリードが起こした暴動はたんなる暴動にすぎず、州軍も加わっているようだ。
イリノイなど州政府が支持を与えているかもしれない。

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彼らの決起声明文によると、アメリカ・サンディカリズム連合を名乗っており、合衆国政府を転覆することが目的のようだ。
拡大された予備役の召集は始まっているだろうが、果たしてどれだけが任務に就けるだろうか…

 
 
 

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http://art21.photozou.jp/pub/729/3116729/photo/248994365_624.v1498925304.png

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http://art13.photozou.jp/pub/729/3116729/photo/248994373_624.v1498925328.png

…ロングは合衆国を支援せず、合衆国に牙を向けることにしたようだ。合衆国を助け、非組合主義者すべてから称賛を受ける最高の機会を彼は棒に振った。
詳しいことは定かではないが、南部でも中西部と同様の反乱が勃発したらしい。

 
 

合衆国支持を表明した州の中で、モンタナ州は一部の州兵指揮権を連邦軍に委譲してくれたらしい。
反乱を支持し合衆国離脱を宣言した州はメリーランド、デラウェア、ニュージャージー、コネチカット、オハイオ、ミシガン、イリノイ、ウィスコンシンの八州。
このほかにニューヨーク市長が独自に反乱を扇動し、ニューヨーク州からの離脱を宣言したとのこと。逆に言えばニューヨーク州は合衆国に残留するということだろう*1

 
 
 
 

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西部はロングやリードの影響下には入っていないので、東部に配備されているであろう連邦軍とこれらの州兵で挟み撃ちすれば何とかなるだろうが、長期戦になるのは避けられないだろう。

 

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フィリピンやリベリアなど各地の守備隊もかき集める必要があるだろう。

 
 

2月25日

ロングが宣言した「アメリカ連合国」とやらへの加入を宣言した州は、サウスカロライナ、アラバマ、ジョージア、ミシシッピ、テネシー、ノースカロライナ、フロリダ、アーカンソー、ルイジアナの九州。

先の内戦でアメリカ連合国*2に参加し、その首都を提供したバージニア州は合衆国の残留を宣言している。
テキサス州もそうだが、ロングの地盤でありながら、これら重要な州の参加がなかったことはアメリカ連合国の命運を示しているといっていい。
こちらの鎮圧は早期に完了するだろう。

 
 

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ドイツは早くもアメリカ連合国を交戦団体として承認し、支援を与え始めた。

 
 
 
 



よくわからないが、昨日付けでカリフォルニア州、ワシントン州、オレゴン州の三州が共同で合衆国を離脱するという宣言を行ったらしい。
噂が事実ならば合衆国は最大の危機に見舞われることになるだろう。

自宅に戻るわけにもいかなくなった。
テキサス州は連邦政府への忠誠を宣言しているらしいので、そこから海路でワシントンに向かうことにする。

 
 

協商国が合衆国に支援を行わない限りこの反乱を鎮圧するのはかつての内戦程度に長引くかもしれない。しかし反組合主義を掲げているカナダならリードの反乱鎮圧に関してなら喜んで支援してくれるだろう。

 
 
 
 
 
 

2月26日

 
 

昨日よりさらに状況は悪化した。

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カナダ軍が合衆国領土に進駐、合衆国政府は十二時間以内に退去するよう最後通牒を発し、これにカナダが拒否したため、合衆国とカナダは戦争状態に突入した。

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キューバ政府及びイタリア連邦もアメリカ連合国を交戦団体として承認しこれに支援を与えているらしい。

 
 

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リベリア一国でアルジェのフランス王国に抵抗し続けられるとは思えない。
遠からず降伏するだろう。

 
 
 
 
 
 
 
 

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信じがたいことだが、西部三州の蜂起は本当だった。
連邦政府施設の襲撃が行われているという情報も入ってきている。

 
 
 
 

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カリフォルニアをはじめとした三州が合衆国に反旗を翻した今となっては西部の保持は不可能だ。
そのことを感知した住民たちの中には私と同じように南へ向かう者たちが相次いでいる。

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…メキシコの宣戦布告が行われたらすべておしまいになる。
クーデタがおきたばかりのメキシコにそのような余力はないと信じたいが…

 

2月26日

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イギリスとロシア、イタリア社会主義共和国がアメリカサンディカリズム連合に支援を行った。
さらに日本がアメリカ太平洋諸州への支援を表明した。
日本への見返りとしては合衆国に近かった企業を接収しての技術提供だと噂されている。ふざけた話だ。

2月27日

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どうやら昨日コロラド州が予備兵力の指揮権を連邦軍に委譲したらしい。
コロラド州に予備兵力などあまりないだろう、州を放棄してでもかき集められる戦力を東部に集めているのだろうか…?

2月28日

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コーパスクリスティに到着。
港は東部へ逃れようとする避難民でごった返していた。
乗れる船が残っているかどうか心配だったが、大勢の船が用意されていたので2,3日以内には乗り込めそうだ。

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この未曾有の危難の中、船の上に星条旗は私の前でまだはためいていた。

 
 

噂話によると合衆国は中西部以西を完全に放棄することを決定し、約二か月の間時間を稼いで避難民の移送を行うらしい。
最大で一千万人以上の人員の移送を行うということだが、この極度の混乱の中で輸送はできるのだろうか、そして受け入れ側の東部にそれだけの余裕はあるのだろうか*3

 
 

3月

 
 

3月1日

ワシントンD.C.へ向かう船に乗船できた。
ラジオでは昨日アラスカ準州がカナダに無条件降伏を行ったことが報じられている。
合衆国政府の制御下に置かれている地域が減少していく…

 

3月2日

避難船の第一陣が東海岸に到着したらしい。

 
 

先日の噂通り、西軍は政府系企業に近いポセイドングループの技術を支援の見返りとして日本に流出させるらしい。日本は新たな国営企業を設立し受け皿にするとのことだ(大日本なんたらという名前を付けるらしい)。
かの企業は航空宇宙・生物関連において非常に進んだ技術を持っており、日本がこれを手に入れることは非常に厄介なことになるだろう。

…生体機械による宇宙開発。
日本にとってもそう簡単なことではないだろうが、ひょっとしたらそんなこともありうるかもしれない。

 

3月3日

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合衆国軍が撤収したフィリピンでは自治政府が合衆国との関係を断絶したらしい。
交戦国と接しているリベリアより先にそのような事態が起きるとは思わなかった。

 
 

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海軍の一部が反乱をおこし、カリフォルニアへと加わったらしい。
我々の船を護衛している軍艦は大丈夫だろうか。

 
 

3月4日

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伝えられるところによると、昨日の議会では戦争情報局を設置する動きがあったが、奇妙なことに共和党議員らの反対で否決されたらしい。
何故だろうか*4

 

3月5日

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日本が公然とドイツに対する敵意をむき出しにしている。
うまくすれば両国の支援をうけたカリフォルニアとアメリカ連合国が戦端を開く日が来るかもしれない。

 

3月6日

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ハワイで原住民が反乱を起こし、現地の合衆国軍では手に負えないらしい。

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さらにこの反乱に乗じて、日本がグアムを接収した。

 

3月7日

我々を護衛してくれた船は裏切ることもなく、無事ワシントンD.C.に到着する。

ワシントンD.C.はロングとリードの支持者たちがいなくなっており、私が去った時より落ち着いていた。
だが、今やここは戦争の総司令部となっており、さらにまずいことにはすぐ近くのケープチャールズにまで反乱軍が押し寄せているらしい。

 
 

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カーティス大統領がラジオでモンロードクトリンの継続を宣言していた。
この危機的状況下でも屈しない姿勢を見せることでこれ以上の反乱を防ごうというのだろうか。

 
 

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ハワイの反乱軍はさらにミッドウェーなどの他島にも影響を与えている。

 
 

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さらにキューバがグアンタナモの基地を接収したらしい。
次はロングにでも貸し出すのだろう。

 

3月8日

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さらに海軍の反乱が勃発したとのことだ。
我々を護衛してくれた船が反乱に加わったかどうかは知らないが、あと一日到着が遅かったら危なかったかもしれない。

 

3月10日

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リベリアはアルジェのフランスに無条件降伏。フランス王国は臣従と引き換えに講和を認めたようだ。

 

3月12日

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ニューヨーク周辺のリード側の反乱軍(面倒なので赤軍とでも呼んでおく)の掃討作戦が始まる。
ニューヨークに星条旗を翻らせることは合衆国がまだ健在であることを対外的に示すためにも重要である。

 

3月14日

長男と再会し、家族一同が再び集う*5
無事で何よりだ。

 

3月15日

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初の空襲警報を受ける。
爆撃機はワシントンD.C.ではなくハリスバーグに向かっていったため爆弾が落ちるのをこの目で見ることはなかった。
国籍マークによると フランス王国のものらしい。
我々は海の向こうの軍隊も恐れなければならないというわけか*6

いいニュースとしては、ニューアークまで連邦軍が進出したらしい。
これでニューヨークにいる反乱軍は包囲された。

 
 

3月18日

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ロングの反乱軍(これ以降は南軍*7と表記する)がノーフォークまで進出してきた。
第一次内戦で首都だったリッチモンドを奪取したいのだろう。
幸い後続もいない突出した部隊らしいのでマッカーサー将軍の手にかかれば一瞬で袋のネズミになるだろう。

 

3月19日

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…メキシコがテキサスの領土奪還を名目に宣戦してきた。

中西部の放棄は決定しているとのことなので大勢に影響はないだろう。
だが、合衆国市民の避難が更に難しくなることは避けられない…

 
 

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泣きっ面に蜂、既に反乱軍の海軍だけでなく、カナダの海軍まで航路を脅かし始めている。

 

3月20日

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メキシコとの国境を守るために一部の民兵が組織されたらしいが、南軍と太平洋諸州の反乱軍(以下西軍ということにしておく*8)に囲まれた状況では防ぎきることはできないだろう。

 
 

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喜ばしいニュースが入ってきた。
ニューヨーク市の反乱軍鎮圧に成功したらしい。

 
 

カーティス大統領からニューヨーク周辺の支援計画の作成を頼まれる。
なんでもフォート・スローカムの再稼働とライカーズ島刑務所の拡大を行い、そこに反乱軍の投降者を拘留するらしく、早急なニューヨークの復興が必要らしい。
既にエルマイラや*9やフォート・ウォーレン*10のキャンプは再稼働が決定されているが、それでは足りないということだろうか。

 

3月22日

復興を行うということは前回の内戦のような「現地調達」に補給を頼ることはできない。
ニューイングランドの工場地帯と港が健在なので工業製品にはしばらく困らないだろうが、食糧不足が深刻だ。
西部からやってきた難民は日々膨れ上がっている。
友好国も少なくなった現在では食糧確保にすら事欠きかねない状況である。七年前の過去から食糧を輸入したいものだ。

 
 

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ノーフォークの南軍が降伏した。
人的資源の乏しい南部には痛手だろう。

 

3月24日

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カナダと西軍の進撃が本格化している。
北西部の州軍はなすすべもなく撃破されているとのこと。

 

3月27日

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ハワイ周辺から撤退してきた海軍がカナダ海軍の待ち伏せに遭って壊滅したらしい。非常に残念だ…

 

3月30日

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ニューヨークに引き続き、フィラデルフィアの赤軍も敗北し、ケープチャールズに敗走した。
彼らを撃滅すれば丸ごと予備兵力となり、大きく戦局を覆すことができるだろう。

 

4月

4月1日

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第二回インターナショナル会議が開催されるとブリテンの組合主義政権が発表した。
エイプリルフールではあってほしいが組合主義者に冗談は通じないだろう。

 

4月2日

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またも南軍の一部がノーフォークへ突出したらしい。
今の南軍にはリーのような名将がいないようだ。

 
 

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ケープ・チャールズに敗走した赤軍への降伏勧告が行われるが失敗に終わる。
総攻撃が開始された。

 

4月3日

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赤軍への総攻撃と示し合わされたかのようにカナダがニューイングランドへ、シカゴ方面の赤軍がコロンバスへの攻撃、メキシコがコーパスクリスティを開始する。

…各新聞の号外の中にはカナダと赤軍の内通を疑うものも少なからずあった。

 
 

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マッカーサー将軍は指揮系統に齟齬をきたしているとして緊急に一部のドクトリンを破棄する決定を下した。

 

ニューヨークの支援計画の策定が完了する。ひとまず現在の食糧不足は一か月以内に脱却できるだろう。
だが根本的な解決のためには、海外から継続的な輸入を行わなければならない。

 

4月4日

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ケープ・チャールズの赤軍が降伏。
カーティス大統領は降伏した兵士は犯罪者としての待遇を受け捕虜交換は行わないと大々的に宣言を発した。

現在の内戦の状況から考えると数十万人単位で収容できる刑務所や大量の刑務官が必要になるが大丈夫だろうか。
どこかの島を丸ごと刑務所にする必要があるかもしれない。

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バンゴーの守備隊がカナダ相手に敗北。

 

4月5日

トゥーコンの守備隊がメキシコ相手に敗北。

 

4月6日

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コロンバスの守備隊が赤軍相手に敗北。
コンコードの守備隊がカナダ相手に敗北。

 
 
 
 

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シカゴ・ニューイングランド間の防衛線が崩壊した。

 
 
 
 
 
 
 
"Great is the guilt of an unnecessary war. " – John Adams
不必要な戦争の罪は大きい。― ジョン・アダムズ
 
 
 
 

コメント返信

リアルとhoi2 この二つを見れば移民は絶滅させなきゃいけないって事がよく分かりますな -- 2018-07-08 (日) 10:23:57
↑5中核州を非中核州化させるようなもんだからね移民ってのは -- 2018-07-10 (火) 06:33:27
そうだよ -- ハワイ王国? 2018-07-10 (火) 20:55:31

↑せやな -- メキシコ? 2018-07-10 (火) 18:16:13

名無し2.png最終的には利益があるにせよ、短期的には移民は功罪ともに大きいですからね。

名無し2.pngですがこのAARのプレイ国家はアメリカ合衆国です。移民制限はともかく絶滅させたらダニエル・コールマン*11の国になってしまいます。そんなことは絶対に避けなければなりません。

 
 

歴史の終わりが訪れるのです>何をサラッと恐ろしい事言ってんですか(困惑) -- 2018-07-08 (日) 12:42:42

名無し2.pngこちらが言いたいのはフランシス・フクヤマの「歴史の終わり」です。別に人類が滅ぶとかそういうのではありません。

名無し2.png翻訳が叩かれているようですが原著は読んでいないので間違いがあったらごめんなさい。

 
 

内戦終了後は、政体を決める以外に特に大きなイベントが無かったからじゃないかと。内戦起きるまでのグダグダと内戦でお腹一杯というのもあるかな。>モチベーション -- 2018-07-08 (日) 12:44:33

名無し2.pngマッカーサーが独裁するとそれなりに面白いイベントがあるみたいなんですけれどね…ロールプレイ下手なもんでそこまでモチベーション上げられません。

名無し2.png他のKRアメリカでマッカーサールートを選ぶのがよくわかりますね…しかも民主主義ルートでもいつの間にかバグでマッカーサーが大統領になりますし(このプレイではそのイベントを外しています)。

 
 

欧州がどんどん赤化してないか?この状態で協商にも喧嘩売る予定ってのはちとアカどもでかくなり過ぎね? -- 2018-07-08 (日) 15:14:04

名無し2.png内戦に勝てれば世界相手にしても余裕なので(そもそも内戦に勝てるとは言っていない)

 
 

ロングも反乱起こすのに1ドル分の溜息をかける -- 2018-07-08 (日) 18:07:24

名無し2.pngブックメーカーでは0.1%の利益率もいかなさそう。確実に勝てるけれど。

 
 

ロング暗殺すれば良かったのに… -- アーサー王の息子? 2018-07-12 (木) 01:24:36

 失敗して済まない・・・済まない・・・ -- ワイス医師? 2018-07-12 (木) 14:42:51

名無し2.png一人の暗殺が歴史を動かしうる…暗殺者が世界から消えないわけですね。

 
 

名無し2.png絶望的戦況にモチベが低下しており更新頻度は低下するかもしれません。すみません。

 
 
 
 

≪kaiserreichアメリカ合衆国≫星条旗よ永遠なれ/Twilight's Last Gleamingへ進む

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≪kaiserreichアメリカ合衆国≫星条旗よ永遠なれ


*1 ニューヨーク州ごとまるごと中核州から外してもいいような気もするが、ニューイングランド独立イベントを考えると難しいのかもしれない
*2 南北戦争で南軍が名乗った国名はConfederate States of America、今回はAmerica Union Stateなので微妙に異なる
*3 実際にはできるわけなんてないが細かいことは気にしてはいけない
*4 開放スライダー10を維持し続けるためにはこちらの選択肢を選ぶしかない
*5 長男は史実ではカリフォルニア州で事業を経営していた
*6 多分カナダの空港から爆撃している
*7 史実の南北戦争で南軍はConfederates States of America、略称CSAと呼ばれ、北軍はUnionと呼ばれていたのに対しKRではリードがCombined Syndicates of Americaを名乗ったりロングがAmerica Union Stateを名乗ったりと紛らわしい
*8 スペインと紛らわしいが、加軍とするとカナダ軍と一緒になってさらに紛らわしくなる
*9 ニューヨーク州にある
*10 ボストンにある
*11 ポーカープレイヤーではなくシャドウランのほう

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Last-modified: 2018-07-15 (日) 00:44:27 (33d)