ソビエトは、血にまみれた圧政と恐怖の国である。ソビエトの軍国主義的共産主義の陰謀は世界の民主主義の理想に反する。アメリカがそんな国を急いで救いに行く義理はない。

1948年

恐ろしいことに、徹底抗戦を訴える一派が大阪にあったロケット研究施設を奪取し、遺伝子改造設備などを持ち込み逃走したのだという*1。小規模の食糧生産設備なども持ち込んでおり、長期にわたるゲリラ戦を行われる可能性もある。

かつてのポセイドングループ時代にはここまでのロケット技術はなかった…いくら何でも技術が発展しすぎている。

日本の技術者への取り調べは進んでいるが、旧ポセイドン・グループの実験は本当に秘密裏に行われたものらしく、地上に残留した人間から思わしい情報は得られていない。
敵がいつ質量攻撃を仕掛けてくるかわからないのは恐ろしい。

 
 

政府施設は臨時に地下壕に移転を強いられている。

 
 
 
 

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質量攻撃から国民全員が避難できるように「セーフハウスプロジェクト」が開始された。
また、これら住民の生存のみを目的とした「Vault」だけではなく、太平洋沖では大規模な海底工廠も並行して建設されている。
この工廠が完成した暁には、合衆国全土が質量攻撃に見舞われても日本帝国残党やその他反民主主義勢力と戦い続けることができるようになる。

 
 
 
 

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釧路で日本帝国残党が蜂起。

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パワーアーマーの54個師団が制圧に向かう。

 
 

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ソビエト・ロシアではラヴレンティー・ベリヤ率いる秘密警察組織が全権を掌握。
ロシア帝国の復活は順調なようだ。

 
 

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一部の議員が復興事業に絡み収賄を行っていたことが発覚した。
反逆罪で起訴すべきだという声も上がっている。

 
 

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ユリウス四世が死去。
後継の教皇はパウロ六世となった。

 
 

パウロ六世は教皇冠をワシントンに寄付し、和解を求めようとしたが、議会は全会一致でこれを拒否した。

 
 

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7月4日
我々の自由が始まった日。
残念だが、世界では自由は未だ抑圧され続けている。

 
 

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エチオピアでは自由を求める民衆の運動が弾圧されている。

 
 

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若干手続きに時間はかかったものの、エチオピアへの介入が両院で承認される。

 
 

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共和党は日本帝国残党の脅威が残ったことを根拠に政府を攻撃する戦術をとったが、民主党は本土の経済発展を背景に大統領選挙で勝利。
ハリマンが次の大統領となる*2

 
 

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エチオピアでの介入は順調であることから、ホンジュラスとドミニカ共和国にも介入が行われる。

 
 

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復興事業での収賄問題が次から次へと出てくる。
民主党だけではなく現在の野党共和党の側にもこの問題は出ており、追及が思うように進んでいない。
ぼやぼやしていると第二第三のリードやロングが復活してしまうのだが…

 
 

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ジェームズ・フォレスタルが心労からなくなる。
彼は軍需企業との癒着があったとして執拗な追及を受け、疑惑が晴れた後もPTSDで長らく苦しんでいた。

 
 

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大学時代からの付き合いだったレイがなくなった。

親しい人々がみなこの世を去っていく。

 
 

彼はパロアルトに葬られることが決まった。
安らかに眠らんことを願う。

 
 

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独立記念日。
世界は平和に近づいているが…

 
 

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独立記念日の騒ぎに乗じてか、メルボルンで大英帝国残党が蜂起した。

現地の部隊では対処しきれないため、日本から増援が派遣される。

 
 

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最高裁判事、フランク・マーフィーが亡くなった。

 
 

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メルボルンの鎮圧後、ドミニカ上陸作戦が開始。

 
 

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日本のような熾烈な抵抗は行われず*3、上陸に成功。

 
 

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またも新たに収賄問題が出てきた。
カーペット・バガーが繰り返されている。

 
 

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USスチール社の取締役会長であったエドワード・ステティニアスがなくなった。

 
 

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上陸後はわずかな抵抗をした後*4ドミニカは降伏。

 
 

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「新世界」から非民主国家は消滅した。

 
 

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ひとまずの安定を取り戻した合衆国だが、民主党政権はリビアとの戦争を理由に動員状態を解決していない。
動員を用いた公共事業によって国民不満を和らげたいようだが、

 
 

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そうはいかないようだ。

 
 

1950年

5月3日、日本共和国で新憲法が施行される。
この憲法が定着し次第、日本の再独立*5も正式に認められるだろう。

大日本帝国憲法と異なり、この憲法は国民主権―人類普遍の原理を基礎にしたものとなっている。
この国が民主主義を失うことは二度とないだろう。

…軍国主義者の主要メンバーが宇宙に逃走し、地上に残った軍国主義者も軒並み「更生施設」に入っているというのも大きいのだが。

 
 

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動員の結果女性への社会進出は想定通りに進んでいる。
パワーアーマーは女性の体力でも乗りこなせることから、前線においても女性が活躍することは珍しくなくなってきている。

 
 

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元南軍の人間が亡くなったらしい。
新聞では、彼は「更生施設」を五年で出所後は模範的な一市民として生きていたようだ。
新聞下部の広告には出所後彼が愛用していたという「栗の木カフェ」の広告が載っていた。折角だし今度行ってみようか。

 
 

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独立記念日を迎える。

 
 

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公共工事が終わった後、政府はさらにパワーアーマー増産を宣言した。

 
 

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かつて私の下で国務長官を務めていたヘンリー・スティムソンが亡くなった。
彼はカーティス大統領の介入姿勢にいち早く賛意を示した一人であった。

 
 

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ポルトガルへの介入が開始される。
丁度婦人団体の大規模な寄付キャンペーンが行われた日であった。

 
 

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ポルトガル海軍が必至に上陸阻止を試みるもわれらの海軍の前になすすべもなく敗北。

 
 

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敵陸上部隊が必死に抵抗しているものの*6

 
 

1951年

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物量差でこれを押し切る。

 
 

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パワーアーマーの機動力もあってリスボンを包囲。

 
 

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イベリア半島から独裁国家は消滅した。

 
 

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アーサー・ヴァンデンバーグがなくなる。
彼はこの前亡くなったスティムソンとは対照的にカーティス大統領の介入政策に反対した数少ない共和党員であった。

 
 

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中央アメリカ地域連合の選挙では保守党が勝利。

 
 

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独立記念日。

 
 

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女性の社会進出はさらに進展している。
この前の発表では工業株30種の企業の女性役員率が二割を突破したとのことだ。

 
 

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ポルトガルへの介入が終了した後、アイルランドへの介入が開始される。

 
 

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ポルトガルでの橋頭保確保に時間がかかったことから、今回は空挺部隊を用いて無血で橋頭保確保が行われた。

 
 

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敵は民兵レベルの武装しかしておらず、あっさり降伏した。

 
 

1952年

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ロバート・パターソンが飛行機事故で亡くなった*7
ニューヨーク州連邦治安判事に任命したのはつい昨日のことのようだ。
彼はハル政権で陸軍長官にまで出世したのに…

 
 

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訃報が続く。
有色人種地位向上のために活動していたハロルド・イキーズが亡くなった。

 
 

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ドイツで選挙が復活する。
これ自体は望ましいことだが、彼らが勢力圏においている地域では相変わらず独裁体制が続いている。
合衆国相手に外面だけは良くしておこうというわけだろうか。

 
 

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戦争景気か、多くの企業で業績が上方修正された。

 
 

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リードの戦友が「更生施設」で死んだという記事が今朝の新聞に遭った。

 
 

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これの弔い合戦というわけではないだろうが、ロンドンの組合主義政権がクレタを制圧する。

 
 

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独立記念日に政府が長らく延期されていたリビアへの介入を開始*8

 
 

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海軍を持たないリビアは一瞬で降伏した。

 
 

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アンドリュー・ヒギンズがなくなる。
ヒギンズ・インダストリーズは西軍に与した軍需産業が壊滅した間隙をぬって大成長した企業だ。
アメリカン・ドリームの体現者と言えるだろう。

1952年大統領選挙ではハリマンが続投。
マッカーサーやアイゼンハワーを担ぎ上げようという動きがあったものの成功しなかったこともあってか、共和党代表のアール・ウォレンが敗北。
残念だ…

 
 
 
 
 
 
"War should never be entered upon until every agency of peace has failed." - William McKinley
 
戦争は全ての平和的仲介が失敗するまで行われるべきではない。―ウィリアム・マッキンリー
 
 
 
 
 

コメント返信

島は上陸する瞬間が痛いんですよ。入っちまえばなんともないんだけどね。 -- 上陸する専門家? 2018-10-13 (土) 12:36:23
上陸する時は150師団か200師団で一気に上陸するのがいいぜ。DHは上陸関係で洋上の輸送艦隊から必要数だけ攻撃させるというのができんので -- 2018-10-13 (土) 15:45:13

名無し2.png上陸されても速やかに進撃しないと泥沼に陥るケースは今後のAARで出てきます。作者のプレイスキルが低いだけかもしれませんが。
名無し2.png効率がものすごい落ちるので輸送艦隊複数に分けてローテーション組ませた方がいいような気もしますが…どうなんでしょう?

 
 

日本がやられたようだな。だがあの国は独裁四天王の中では最弱。民主国家ごときに敗れるとは四天王の面汚しよ。 -- ソ連 2018-10-13 (土) 15:49:30

名無し2.pngソ連がドイツに宣戦してくれないせいでこのAARが盛り上がりに欠けますね…独ソ戦が起きにくいのはKRの重要な問題点の一つではないかと思います。

 
 

社会自由派(独裁)とかこれもうわかんねえな -- 2018-10-13 (土) 15:53:01
共和政が唯一の民主政体説 -- 2018-10-14 (日) 03:42:08
君主制の下の自由などまやかしだ!真の自由は王を打倒して初めて勝ち取ることができるのだ! -- 2018-10-14 (日) 09:05:35
「自分が新しい王になってやる」と言った方が正直で良いと思った(小並感) -- 2018-10-14 (日) 13:17:16
↑これがあるから共和制は全部まやかしなんだよなあ...実際歴史学的にも自由を完全に達成出来てるのは立憲君主制である日本だけってのがもはや定説だし -- 2018-10-14 (日) 17:18:17
どこの世界線の定説なんですかね・・・ -- 2018-10-14 (日) 21:56:44
イギリス「面白い奴だな、気に入った。植民地にするのは最後にしてやる」 -- 2018-10-14 (日) 23:58:36
靖国でしょ。国は信教の自由保証しているんだから、こんなネットな右翼放置するなよ。 -- 2018-10-20 (土) 15:03:02
社会を自由にする派・・・ほら独裁なんだよ!(ガンギマリ) -- 2018-10-14 (日) 17:10:16
なーに、皆USAしてしまえばとても民主主義で社会自由で素晴らしくUSAになるのさ!! -- 2018-10-15 (月) 20:11:59

名無し2.png歴史学的にも自由を完全に達成出来てるのは立憲君主制である日本だけってのがもはや定説ってのは初耳でした。日本というのはとても素晴らしい国ですね。

名無し2.png筆者にとってこの分野は素人なので歴史に詳しいhoiクラスタの深い知識は非常にためになります。恐縮ですがその定説の元となる論文または著作を教えていただけないでしょうか。

 
 

今回の大征服を通じて世界各地の料理がアメリカに持ち込まれ、アメリカ料理がファーストフード一辺倒にならずに多様化していくことが期待できる -- 2018-10-16 (火) 17:51:07
あんなぼろぼろの国土(征服地を含む)でまともな料理が発達…? -- 2018-10-16 (火) 19:06:43
ファーストフード→× ファストフード→○ 第一のではなく早いです -- 2018-10-16 (火) 21:17:28
ファストだからファーストであり、ファーストだからこそファストなのだよ! -- 2018-10-17 (水) 00:45:06
え、ファシストフード?(難聴) -- 2018-10-17 (水) 10:26:16
モルヒネバーガーかな?(すっとぼけ) -- 2018-10-19 (金) 01:43:37
つまりイタリア料理がナンバーワン!(違 -- 2018-10-20 (土) 00:21:04

名無し2.png国土自体は内戦の規模の割には被害が少ないと思います。それより食文化を発達させる人間が大量に「更生施設」入りしているほうが問題だと思います…

名無し2.png個人的にファストフードではバーガーキングが好きです(にわか)。

 
 
 
 

名無し2.png正直今回の部分はあまり面白くないですね…ですが次回の部分もこんな感じです。申し訳ございません。

 
 
 
 
 
 
 
 

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≪kaiserreichアメリカ合衆国≫星条旗よ永遠なれ


*1 KR世界がどれだけ現実世界と異なる世界になっていてもここまで技術は進展しない気もする
*2 http://art5.photozou.jp/pub/729/3116729/photo/257286861_624.v1534068183.png画像にもあるようにバークレーが大統領になってしまうみたいだがイベント文のほうを尊重。あまり影響がないと思うのでノックスと異なり今回のイベントは修正しません
*3 http://art1.photozou.jp/pub/729/3116729/photo/257290214_624.v1534082046.png実際のプレイでは上陸ルールを忘れているので4万人以上犠牲が出ている
*4 画像をちゃんと見ればわかるが大量に犠牲は出ている。検閲の結果ではなくむしろこれまでの内戦やらで感覚がマヒしているといったほうが適切
*5 併合した全ての国の再独立を忘れていたためこのプレイ上は独立していない。脳内補足
*6 前述したように上陸ルールを忘れていた。おまけに元帥を派遣していない
*7 イベントファイルでは1947年にもなくなっているがこのAARでは史実ではこの時期に死んだのでこっちで死んだことにする。KRイベントは結構こういうことが多い
*8 戦時維持のためにポーランドに宣戦布告

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Last-modified: 2018-10-27 (土) 00:10:16 (24d)