【Kaiserreichスウェーデン】敗退

▼長いナイフの夜事件

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ヴァーサ党幹部のシクヴァル氏が何者かに襲撃され殺害される。
スウェーデン政界に影響を与えていた彼の死は大きく報じられ、敵である民主主義勢力からも彼の死を惜しむ声が多く上がった。
復習に燃えるヴァーサ党の復讐が始まる。
そんな矢先、事件が起こった。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

▼ヴァーサ党の崩壊

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同じくヴァーサ党幹部のヒムレー氏が、部下や実働部隊を引き連れ国家人民党に移籍する事を決定したのだ。
エルンスト・ラーム氏は彼の行為は裏切りであるとして処分しようとしたが、逆に殺害されてしまう。
これまで強い党勢を維持してきたため、支持率の低下によって多数の実働部隊が党首脳に不満を覚えた事が原因と見られている。
ヒムレー氏は一人生き残り、ヴァーサ党残党を纏めて国家人民党へ合流した。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

▼民主主義の時代

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極右勢力の弱体化により、中道左派の大連合である国際協調民主ブロックが政権を握った。
政権は安定していたが、前政権の強硬な政策によりスカンディナヴィア連合王国の悪評は欧州全体に広まっており*1、まずはこの問題への対処を強いられる。
労働者の優遇値を+3から+1へ。
労働者にとっては社会保障を削減された形となるが、現政権はBBRが上がるような労働で工業化を推奨していない為やむを得まい。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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続いて資本家階級を+1優遇する。
これにより、炭鉱および鉱脈の新規開発が可能となった。
メタ的に言うと、炭鉱はマップ外エネルギーを、鉱脈はマップ外鉄鋼を得るディシジョンであり、資源不足の際は使用すれば資源を自活出来るようになる。
ただし莫大な資金を投資する必要があるため、資本家優遇時は発動し辛いといったバランスに仕上げている。
先行投資として借金するか、後回しにして資金に余裕のある時に実施するか、選択は与党次第である。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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新政権の意向に従い、人道支援団体に援助を行い人道的な国家であることを(露骨に)アピールする。
我々は人権を尊び、自由を愛し、社会秩序を守る欧州国家の一員である。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

…中国人苦力?出稼ぎトルコ人?シリアの難民?あれは自国民じゃないから…(ダブスタ)

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

▼国家方針の変更

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工場以外の前政権の生産ラインを一新。
新たに空軍と自動車化師団を中心とした軍を編成すべく現在の生産が終わったら新しい生産ラインを可動させる。

…が、

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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解説致しますと、VictoriaMODだと資金マイナス状態は「平常運行」である。
VictoriaMODでいう「破綻状態」は、「破滅の兆し(変数フラグカウントイベント)」が10〜15回発動した後に発生する「ハイパーインフレ」→「破産」まで行くと財政破綻状態となり、通貨価値切り下げ等も行えなくなる。
「破滅の兆し」は資金+状態でリセット可能なため、定期的に資金を補充して財政を維持している。

というわけで決して現政権のやり方が間違っているとかそういった訳ではなく、借金がある状態でも国家は健全に動きます(外交交渉と研究に被害が出ますが)
むしろ最初にこれをやっておかないと成り上がりが難しくなるため、ICが上がるまでは我慢だ。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

▼軍の改良

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民兵を自動車化に改良…
というご要望についてですが、民兵は直接自動車化にアップグレード出来ないため、歩兵を経由するか騎兵にするかどちらかとなる。
最終的には騎兵も自動車化(どちらかと言うと機械化歩兵ですが)になるため騎兵を選択している。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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優遇した資本家が早速行動を開始。

  1. 1だと頻度こそ少ないがICが自動で増えるのは資本家優遇政策の特権。
    この為に社会改革を行うと言っても過言ではない。
    資金-20は痛いが…IC120を超えたあたりから資金生産しつつ生産も回せる様になるだろう。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

▼1940年の情勢

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1940年の世界情勢詳細。
イギリス勢力圏のバールディア・コミューンは遂にマドラスを陥落させ、日本軍の支援するインド列藩同盟を併合秒読みの段階まで追い込む。
いくら日本軍と言えど、ここまで劣勢の勢力を盛り返すのは難しいと思われる。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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ロシアが遂に海を隔てた勢力圏を持ち始める。
最初の勢力圏はチリ。
ロシア内戦から復興を果たし、今や列強として認められるに至ったこの国とどう付き合うかが連合王国の存亡を決めると言っても過言ではないだろう。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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凄惨な内戦を経験したトルコ共和国は無事国内を平定。
アラビア半島の再支配へ向け軍を進めている。
当初はIC0だったが10程度まで回復し、完全にオスマンの後継国家として認められるに至った。
ドイツくん今更オスマンを復古させるとか言い出さないよね?もう完全に終わったコンテンツですよオスマンは。
まぁヴィリーならやり兼ねんが…。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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雲南情勢。
AOG警備隊を使役しているにも関わらず攻めきれず泥沼の状況。
山岳部で徹底抗戦を謳う雲南政府はドイツ軍の干渉に対し持久戦の構えだが、一方でインドシナでは攻勢に転じており、戦力を分散させる事に成功している。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

▼終わりの始まり

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臨時ニュースを申し上げます。
臨時ニュースを申し上げます。
本日4月8日、西ヨーロッパにおいてドイツ帝国とフランス・コミューンが交戦状態に入りました。
この宣戦布告において、スウェーデン・ノルウェー両国に対する声明は出されておらず、連合王国はこの戦争に関し中立の立場であると両国の大使館に確認を行いました。
スウェーデン・ノルウェー両国は「安全」です。繰り返し申し上げます。スウェーデン・ノルウェー両国は「安全」です。
市民の皆様方におきましては、平常通り経済活動を行って頂き、デマゴーグ・風評等によって国内秩序が乱れる事のないよう、今後は政府発表のみを信頼頂ますよう重ねて申し上げます。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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二度目の大戦。
ドイツ帝国からフランスに対しての宣戦布告で始まったこの戦争は、フランスの度重なる開戦工作の賜物であった。
ドイツ帝国側は、フランスが軍事行動を示唆する発言を繰り返し、また実行部隊をドイツ領内寸前まで移動させる等の挑発行為を繰り返し行ったことに対し、自衛のために先制攻撃を行うといった布告文を出した。
この開戦において両国間の事前の話し合いの場は持たれず、突如として行われた宣戦布告であったものの、
宣戦布告を受けたフランス側は準備万端であり、開戦に際し「祖国は危機にあり」と国民を鼓舞。防衛戦争である事を国内外に訴えかけ、大義名分を作ることで強固な支持を得た。

2日後にはイギリス勢力圏のバールディア・コミューンが協商陣営のデリーに宣戦布告した事でイギリス連合がフランスと同盟。
「中欧同盟国」「協商国」「インターナショナル」の三陣営それぞれが敵対し合う大戦争に発展した。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

▼世界大戦の状況

▽南アジア戦線

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欧州はもとより、世界各国の列強勢力圏も動き出した。
インド亜大陸ではデリーとバールティアコミューンの決戦が繰り広げられるだろう。
イギリス軍がどれだけ入れ込んでいるかによって勝者が変わると思われるが、インターナショナル側は二正面作戦を強いられているため敗北する可能性もある。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

▽新大陸戦線

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新大陸では、アメリカ太平洋諸州とメキシコが戦火を交える。
中央アメリカ諸州連合とホンジュラスを併合すれば南米の同志達と連携出来るだろうが、二正面する余裕があるかは不明。
何れにせよ、アメリカサンディカリスム連合が鍵を握っている事は間違いない。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

▼ハゲタカ

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一方、この宣戦布告は世界各国の紛争に火をつける導火線ともなった。
上清天国を下した清はドイツ開戦の報を受け直ちに越境。
AOG領内の勢力と共同し瞬く間にAOGを占領した。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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どこの勢力圏にも入らず安定していたエチオピアでも内乱が発生。
どちらが勝つかによるが、列強入りの後アフリカ進出の足掛かりとして勢力圏に入れてみても面白いかも知れない。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

▼4ヶ月の戦争

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開戦から1週間。
情勢は僅かながらフランスが有利だが、そもそも国境をわずかに突破したばかりだ。
まだ影響は少ないが、ICで勝るドイツ側は世界中に兵を贈っている筈なのでフランスの初動を抑えられるかが重要になるだろう。

一方連合王国では、待望の新時代ドクトリンが完成。
ICも着実に上がり実行IC60に到達。
大戦にギリギリ間に合ったが、このドクトリンを使う必要があるかは与党の判断次第だ。
遠からずフィンランドに使うかも知れないが…

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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AOGの崩壊により雲南省に展開していたドイツ軍は補給線を失う事となり、程なくして殲滅された。
清国はドイツに対する挑戦的な行為を恥じるべきではないか。
最高のタイミングで背後を遮断した事になるため、もしドイツが勝利したら報復は免れないだろう。

D.Cで粘っていた合衆国残党軍が降伏。
カリストアメリカが勝利したようだ。
これ以上カリストが勝利するとバランスが崩壊するのでドイツ帝国には是非とも勝ってもらわねば困る…(極左政党的には望む展開だろうが)

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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ほんの一瞬目を離し、欧州に戻ってきた直後。
信じられない光景が飛び込んできた。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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目を覆いたくなるような光景だ。
開戦から僅か4ヶ月。既にフランス軍はベルリンを陥落せしめ、ウィーンを包囲し、孤立しているセルビアを背後から支援する位置にまで到達している。
ドイツはメーゼリッツ、オーストリアに至ってはサライェヴォに退避して抗戦しているが、誰がどう見てもここから状況が覆るとは思えない。

フランスとドイツのドクトリン差は無いはずだ。
ICに至ってはドイツの方が高かった。
何故敗北したか。陸軍が重要な地勢にも関わらず植民地に軍を分散したせいだろう。
植民地主義はデメリットばかりではないとは言え、植民地の維持のため大軍を展開し本土を手薄にする等という事はあってはならない。
また、ドイツ帝国参謀本部がフランス陸軍の能力を軽視した事も敗因だろう。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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我が国はフランスにエージェントを送り込んでいないため軍に関する情報は全く入ってこないが、低く見積もっても6個師団以上の機械化軍が居る筈である。
一方のドイツ帝国軍は歩兵が中心で、軍の機械化は進んでいないと思われる。
前大戦の敗北から執念で復活し、弱点を克服しようとしたフランスと、戦勝国の座に甘んじて怠惰を貪ったドイツ。
差が付くのは当然であった。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

▼反戦デモ

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シティにて反戦デモが発生。
まぁもとからスウェーデンの出る幕なんて無いのだが…
そもそもこの情勢でドイツ側に立って参戦するなど自殺以外の何物でもない。

 
 

…と思うのだが与党の判断によっては参戦する…。
そう。これは世論型AAR。
現体制下ではプレイヤーに意思決定権は無いのだ。
与党がどう判断するかだ。
それによってはこの地獄に足を踏み入れなければならない。
まぁ、ドイツ側とは言わず横殴りするくらいなら立ち回れそうではある。

 
 

フランス戦は…勘弁して欲しいな…

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

▼連合王国の分岐路

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とは言え、まだ敗北が決まったわけではない。
ロシアがドイツ側で参戦して大勝利という展開もあり得る。
現に東欧諸国を含めると結構な縦深があり、ロシアが参戦すれば如何にフランスと言えど勝利は難しいだろう。

連合王国両軍は如何なる軍事行動でも即座に対応出来るように臨戦態勢を整える。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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さて、ここで問題になってくるのはドイツ勢力圏のデンマークをどうするかである。
キール-フレンスブルク線にてギリギリの攻防戦を繰り広げているドイツは、恐らくデンマーク陸軍も動員して前線に立たせている筈である。
実際コペンハーゲンはもぬけの殻で、爆撃された痕跡から両国の命運はそう長くないと思われる。

ドイツ・デンマーク軍が降伏した際、フランス軍はあっと言う間にコペンハーゲンまで打通するだろう。
フランスが、連合王国にデンマークを明け渡してくれるなんて到底考えられる事ではない。
デンマークを「サンディカリストの魔の手から救い出す」のは、これが最後のチャンスである。

 
 

ICは76に達している為、このまま国力を増強すればそれ以降も奪えなくは無いだろうが、フランスという虎が寝ている間にかすめ取る様なギリギリの外交を繰り広げなければならない。
デンマークの背後を突くことになるが、今後の事を考えると「保護」する事も考えておいた方が良いだろう。
現政権が…ビョールクンド首相はどう判断するだろうか…

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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*1 国家主導の工業化=強制労働によるBBRの増加

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Last-modified: 2019-02-02 (土) 00:53:04 (78d)