【FEPK】共産アメリカのすすめ

共産化したアメリカ合衆国で、FEPKを導入したDH世界を支配する方法について書いていきます。
AARというよりは、攻略情報のメモ書きのような感じになります。
また、簡潔に書くため、画像は特に貼りません。

目次

後で追加

プレイ環境

 
・Steam版DH1.04
・FEPK for Darkest Hour Stand Alone(DH版) 2016.5.19 Ver0.12
・難易度:標準
・攻撃性:普通
・開始年:1935年
・終了年:1964年
その他のオプションはデフォルト

プレイ目標

とりあえず、筆者がプレイしたときの目標を書いておきます。

・アメリカを共産化し、南北アメリカ大陸を統一する
・ソ連をドイツから救う(ビタピを起こさせない)
・枢軸、日本、連合を倒して、世界を支配する

前提話

バニラのhoi2において、共産アメリカでプレイしたいときは、通常、アメリカの不満度を65%まで上げて、革命が起こった!イベントを起こすと思います。

革命が起こった!は、アメリカの不満度が65%以上のときに起こるイベントで、アメリカの政体を一気にスターリン主義にまで持っていくことができます。

実際、筆者も共産アメリカプレイにあたり、アメリカの不満度を65%まで持っていき、このイベントを起こそうとしました。

しかし、いくら待ってもなぜかイベントが起きず・・・ 結局高い不満度のせいで湧いたパルチザンにアメリカを滅ぼされてしまいました。

1年近く待ってもイベントが起きないのは、さすがにおかしい...というわけで、原因を解明するため、イベントファイルを覗いてみることにしました。

その結果、FEPKでは、イベントID:3718は、スリープされていることが判明しました。

つまり・・・

FEPKでは、革命が起こった!イベントは起きません

なぜスリープされているかは知りません。追加されたイベントの兼ね合いでスリープをさせざるをえなかったのか、はたまた、いきなり独裁国家になって、宣戦布告&平和時補正解除はチートだ!ということで、製作者によってストップされたのか・・・

いずれにしても、通常の方法では、アメリカを共産化することができないということがわかりました。

では、どうすればいいのか・・・ということも踏まえて、これから書いていきます。

35年

7月スタート。まず、スライダーは権威主義に振ります。

革命が起こった!イベントを起こせない場合のアメリカ共産化の代替策。それは、ひたすらスライダーを権威主義に振る・・・ただそれだけです。というか、それ以外では、基本的にアメリカの共産化は不可能だと思います。

一応、他の方法としては、F12チートで、革命が起こった!を起こす(イベントはスリープされているだけで消されたわけではない)、ソ連とかで始めて、アメリカを属国化するなどが挙げられますが、さすがにチートすぎるので、オススメしません。

生産は、ひたすら工場を回します。回数は、開戦時期にもよりますが、筆者の場合は、1942年に攻勢に出ることを想定して、5回まわすことにしました。

研究は、必要ないものを徹底的に切って研究します。FEPKでは、研究ラインが最大7ラインまで増えますが、スライダーを介入主義に降らないため、同盟を結べない&FEPKでは研究するものが増えている関係で、アメリカでもなかなか研究が進みません。

筆者の場合は、機械化歩兵、自走砲、空母、軽空母、駆逐艦、輸送艦、戦術爆撃機、戦闘機に特化して研究しました。

機械化歩兵を選択した理由は、陸ドクの関係、あとはロマンです。(大量の人と兵器で敵を圧倒するアメリカをイメージ)

その他、貿易とかは適当に。ただし、FEPK環境下(バニラでも?)では、初期のアメリカは、石炭の自給自足ができないため、そこだけは注意してください。また、工場を爆発的に建てる場合は、その他の資源も足りなくなる可能性もあるため、いっそ、資源を輸出しないのも手だと思います。(なお、石油は余りまくる模様)

ちなみに軍隊は、戦艦、輸送艦、戦術爆撃機以外はすべて解体しました。

アメリカの工業力なら、無駄な部隊があっても問題がないため、別に解体する必要はないです。
しかし、筆者の場合は、極力無駄を無くしたいという理由で解体しています。

そして、9月頃?(いつだったかは忘れた)にフィリピン独立イベントが起きます。

選択肢として、独立させるか、させないかを選択することができますが、ここでは、独立させない方を選びましょう。不満度1%をもらいますが、引き換えに権威主義タカ派にそれぞれ1ずつ振ることができます。

36〜37年

このあたりの時期は、特に書くことがありません。スライダーは、ひたすら権威主義に振りましょう。

36年の選挙では、史実通り、ルーズベルトを選びましょう。なお、ここでランドンを選んだ場合、政体が右寄りになるため、この先、ファシスト体制に持っていくことができると思います。(今度試してみる予定)

38年

欧州が騒がしくなる38年ですが、アメリカは相変わらず平和です。

しかし、7月になると、状況が変化します。政策スライダーを権威主義に振ります。
通常なら、ここまでに権威主義に5回振られていると思います。

5回振られるとどうなるのか・・・そうです、宣戦布告ができるようになります。さっそく、チベットあたりに宣戦布告しましょう。
すると、平和補正が外れて、実効ICが一気に増えます。

増えたICをどうするかは、好きなようにしてください。筆者の場合は、さらに工場につぎ込みました。

ちなみに、戦争状態に入ると、ディシジョンとして、報道検閲が使えるようになります。
これは、報道規制をすることで、国民の不満度を3%下げ、さらに権威主義に1つ振るというものです。筆者は、これで権威主義に振りつつ、宣戦布告によって、上がった不満度を下げました。
これで、やっと政体が急進的左翼に変化し、共産体制になります。

そして、11月頃に砲兵付き守備隊を6師団生産し、それぞれ3師団ずつウェーク島真珠湾に配置しておきます。なぜ配置するかは、来年のお楽しみです。

39年

ついに第二次世界大戦が始まる39年。しかし、アメリカにとっては、別の意味で重要な年です。

1月に日本に宣戦布告します。すると、日本は、宣戦布告されたお返しとばかりに真珠湾攻撃を実行します。

バニラでは、介入主義に3、タカ派に1振られる真珠湾攻撃イベントですが、FEPKの場合では、タカ派を10、介入主義を6に固定されます

・・・そうです。移動ではなく、固定です。つまり、今までにタカ派や介入主義に一切振っていなくても、一気にタカ派MAX介入主義を6に持っていくことができます。

これで、宣戦できる、自由経済、開放社会、タカ派MAXという名実ともに最強の共産アメリカが爆誕します。

なお、38年に日本に宣戦布告した場合は、真珠湾攻撃が発生しなくなるため、注意してください。
また、日本との戦争状態に入る間の繋ぎとして、宣戦布告したチベットに関しては、講和するなり、放っておくなり好きにしてください。

さて、このタイミングで日本と戦争状態になるわけですが、一つ問題があります。

それは、日本と戦争できるほどの軍備が整っていないということです。

最初の方に書いたとおり、初期軍備は、ほとんど解体してしまい、生産も工場しか建てておらず、軍隊の生産はしていませんでした。
そのため、陸軍は、先に書いた守備隊6師団、海軍は、戦艦15隻に輸送艦、空軍は、戦術爆撃機4機しかいません。
この軍隊がいない状態で、どう日本との戦争を凌いでいくか・・・

38年に軍拡を行って、日本と戦争できるようにするなどの手がありますが、筆者は、日本とは積極的に戦わないという選択をすることにしました。

具体的には、ウェーク島と真珠湾だけは守り、それ以外の太平洋の島は、すべて放棄します。

太平洋戦争の中で、アメリカにとって、一番嫌な展開は、アメリカ本土に上陸されることです。
逆にいえば、上陸さえされなければどうにでもなります。

そこで、アメリカ本土に上陸できる範囲にある港だけは、押さえておくことにしました。
それが、真珠湾、ウェーク島の2つです。
アメリカにとって、太平洋で守る必要がある島は、フィリピン、グアム、ウェーク島、真珠湾の4つくらいです。それ以外は、はっきり言っていりません。
しかし、フィリピンは、上陸イベントで強制的に日本軍に上陸されるため、守るのが大変、グアムは、日本に近い関係で輸送船団への被害が増えるため、この2つに関しては放棄することにしました。

さて、この2つの島を守るにあたり必要なことは、守備隊を置く以外にもう一つ、輸送船団襲撃への対策が必要になります。
これに関しては、輸送船、さらに護衛艦を大量に作ることで対策することにしました。
具体的には、輸送船を3ライン、護衛艦を2ライン分生産に入れておきます。

これで、日本に関しては放っておくことができるようになったため、当分無視をして、対ドイツ戦に向けて内政と軍拡を進めていきます。
とはいえ、ドイツ戦は、まだ先なので、もう少し工場を建てておきます。

7月になると、再びスライダーを動かすことができます。
ここで動かすスライダーの選択肢としては、権威主義、動員、介入主義の3つがあります。権威主義を動かすと、政体をレーニン主義やスターリン主義に持っていくことができます。
しかし、その場合、閣僚の選択肢が狭まる上に、国家元首が悪名高き?アール・ブロウダーになってしまいます。
アール・ブロウダーが国家元首になると、軍隊の最大組織率がマイナス10されてしまいます。そのため、今後の戦いが少し難しくなります。
これらの理由から、政体を急進的左翼のままにしておくのもひとつの手だと思います。
ちなみに筆者は、急進的左翼という中途半端な政体が嫌だったので、権威主義に動かしました。

9月に予定通りなら、第二次世界大戦が始まります。
アメリカは、史実通りに静観していましょう。

40年

ドイツが一気に勢力を伸ばす40年。アメリカも一気に軍拡を進めましょう。
通常なら、昨年の12月までに、最初に建て始めた工場が5回建て終わっているはずです。
42年に攻勢にでるためにも、ここから、軍隊を生産していきます。

まずは、軍備計画から。

陸軍司令部6師団
機械化歩兵360師団
海軍空母27隻
軽空母18隻
駆逐艦60隻
輸送艦360隻
空軍戦闘機60機
戦術爆撃機60機

これらの数を目標に生産していきます。

え、生産しすぎじゃないかって・・・はい、結論からいうと作りすぎました
正直、こんな大量に作っても使い切れませんでしたし、後述の理由でこんなに大量に生産することができませんでした。

まずは、海軍関係を生産していきます。空母を9ライン、軽空母を6ライン、駆逐艦を15ライン入れていきます。
ちなみに筆者は、40年時点に海軍を生産することを想定して、海軍関係の研究を少し無理をしてすすめました。具体的には、40年1月地点で、40年空母、41年軽空母、駆逐艦を生産できるようにしました。このあたりは、好きにすればいいと思います。

そして、残りのICには、空軍関係の生産に割り振ります。

さて、とりあえずの生産ラインを組み終わったので、あとは、適当に世界情勢を見ていきましょう。

まず、4月くらいにドイツでノルウェー侵攻作戦が発生。速攻でデンマークとノルウェーが飲み込まれました。
5月には、黄色作戦が発動。マジノ線迂回が発生し、ベネルクス3国、フランスが陥落、ヴィシーフランスが誕生しました。

スライダーは、引き続き権威主義に振りました。これで、政体がレーニン主義になり、国家元首がアール・ブロウダーになりました。

41年

ついに独ソ戦が始まる41年。引き続き、軍拡を進めていきます。
ここから、少し時系列が怪しくなってきます。

軍備に関しては、まず、駆逐艦、そして、空軍関係の生産が終わります。
これらが終わったら、機械化歩兵、司令部、輸送艦を生産していきます。
機械化歩兵に関しては、42年1〜3月くらいに生産が終わるようにラインを調整します。
筆者の場合、たしか24ラインくらい同時生産しました。

当初は、360師団生産する予定でしたが、ここで問題発生。
なんと、人的資源が切れかけました(汗)
いや、まさか人的資源が切れるとは・・・一時は、100くらいにまで減りました。
仕方がないので、機械化歩兵と輸送艦に関しては、240師団までに目標生産数を減らすことにしました。

軍備の話は、それくらいにして、次はドイツの話。
ドイツは、史実通り、イタリア、バルカン諸国と同盟、その後、ユーゴスラビア、ギリシャに侵攻しました。

そして、6月にバルバロッサ作戦発動。独ソ戦がついに始まりました。

ここで、FEPKにおける独ソ戦についての話。
FEPKでの独ソ戦は、とにかくドイツ優位に進みます。
どれくらい優位かというと、AIドイツでも42年中にビタピを起こせるくらい、ドイツが有利です。

FEPKでは、ソ連で大粛清が起こると、ソ連軍の最大組織率がかなり低くなります。
そのため、AIソ連では、赤軍再建イベントが起きるまで、ドイツに押されまくる展開になります。(なお、赤軍再建が発生しても、その頃には大勢がついてしまい、立て直すことができない模様)

ちなみに筆者がソ連でプレイした時は、300師団の歩兵を持ってしても、国境で戦線を維持するのが精一杯でした。空軍がなければ、おそらく突破されていたと思います。

筆者が42年中に攻勢ができるように軍備を整えていたのは、42年にビタピを起こされることを想定していたからです。実際、今回のプレイでもソ連は、モスクワ付近まで戦線を後退させていました。

さて、独ソ戦が始まったので、アメリカもドイツに宣戦布告して、同じ共産国のソ連を救う必要があります。しかし、まだ軍備が整っていないため、もう少し、宣戦布告せず、軍備を進めていきます。

7月のスライダーは、権威主義に振りました。これで、権威主義にスライダーを振りきりました。
ここからは、介入主義動員にスライダーを振っていきます。

12月、このタイミングでアメリカは、ドイツに宣戦布告します。
6月時点では、ドイツに宣戦布告しませんでしたが、それでも12月までにはドイツに宣戦布告しましょう。

というのも、このままドイツに宣戦布告しないでおくと、12月に日独伊三国同盟イベントが発生してしまい、アメリカは、なんと勝手に連合国同盟に組み込まれてしまいます。
筆者は、これをやらかしてしまい、一旦リセットするはめになりました。

さて、アメリカがドイツに宣戦布告すると、FEPKのメインイベントのひとつ、合衆国の共産陣営参加が発生します。
これは、アメリカとソ連がそれぞれドイツと戦争状態であり、かつ、アメリカが共産体制のときに発生するイベントで、アメリカとソ連が同盟を結びます
冷戦の主役二国が同盟を結ぶ、まさに世界最強同盟の誕生です。
世界最強同盟が完成し、軍備も整ってきたので、そろそろドイツへの攻撃の準備をします。

42年

1月、機械化歩兵が240師団生産し終わります。
また、1月終わりには、輸送艦が240隻生産し終わるので、いよいよドイツに対し、攻勢にでます。

まず、できあがった空母や駆逐艦を使って、艦隊を作ります。編成は、空母9隻、軽空母6隻、駆逐艦15隻です。そして、作った艦隊をデンマークから譲ってもらったアイスランドに基地移動し、そこから海上阻止を行って、制海権を獲得しておきます。

2月、機械化歩兵240師団を輸送艦に載せ、アイスランドに移動します。輸送艦には、残しておいた戦艦15隻と駆逐艦15隻を護衛につけておきます。
アイスランドに移動したら、そこから、元デンマーク領地に強襲上陸をしかけ、上陸します。240師団一気に上陸させるので、海からの妨害がない限り、成功します。
デンマークに上陸したら、ドイツの中核州を占領していきます。ドイツの主力部隊は、ロシアあたりにいるので、一気に占領地を拡大できると思います。
FEPKでは、各国の首都を占領していくと、戦後、占領した首都の国と同盟結ぶことができたり、傀儡国にすることができます。しかし、各国の首都を占領していくのは、さすがに面倒くさいので、特に占領せず、さっさとドイツを降伏させます。
ベルリンを占領し、ドイツの中核州を奪っていくと、ドイツで降伏用の暫定政府が誕生し、降伏の準備を始めます。そして、一定時間が経つと、ドイツの降伏交渉が発生し、ドイツが降伏します。

ドイツを降伏すると、ドイツに占領されていた国が独立していきます。今回のプレイでは、ドイツの全中核州をとったので、オーストリアとチェコスロバキア、ルクセンブルクを傀儡国にすることができました。
これで、ドイツを倒すことができたので、次は日本を降伏させます。

対日本戦

ここから、時系列が怪しくなるので、国ごとに章分けしていきます。

日本に関しては、

グアムを取り戻す→沖縄占領→本島上陸→東京占領

日本の降伏交渉発生で終了・・・するはずでしたが、ここでまさかの誤算。

なんとアメリカとソ連が同盟を結んでいる場合は、日本の降伏交渉が発生しないということがわかりました。これは、面倒くさい・・・

しかがたないので、中国に上陸し、VPを中心に占領、日本が所有している島も占領し、最終的に日本を併合しました。併合した日本は、速攻で独立させました。

南北アメリカ大陸統一

日本、ドイツを倒し、枢軸を滅ぼしたので、次は、南北アメリカ大陸を統一していきます。

イタリア?いえ、知らない子ですね・・・

まずは、メキシコに攻撃します。アメリカは、メキシコに限らずほぼすべてのアメリカ大陸にある国と不可侵条約を結んでいるので、それを取り消しつつ、宣戦布告していきます。

メキシコの首都を落とすとメキシコの降伏交渉が発生します。降伏を受諾すると、メキシコ北部がアメリカの中核州になり、メキシコが傀儡国になります。なお、降伏を承諾しないと、不満度15%をもらうので、よほどのことがない限り、降伏を受けましょう。

降伏したメキシコは、傀儡国になりますが、今回、アメリカ大陸統一を目標としているので、傀儡を解除し、再び宣戦布告します。そして、メキシコを併合します。

他のカナダ以外のアメリカ大陸の国に関しては、

不可侵条約を破棄→宣戦布告→併合

これの繰り返しで、併合していきます。多分苦戦せず、淡々と進めることができると思います。
カナダに関しては、連合に所属しているので、まだ宣戦布告しないでおきます。

そして、共産の盟主へ

FEPKでは、アメリカを共産の盟主にすることができます。ただし、これはイベントの仕様を利用した裏ワザのようなものです。

まず、1944年12月までにタンヌ・トゥヴァと同盟を結びます。 合衆国の共産陣営参加が発生すると、アメリカとソ連とが同盟を結びますが、その場合、ソ連は、共産同盟から脱退します。なので、共産同盟がタンヌ・トゥヴァ1つになってしまい、結果、タンヌ・トゥヴァが共産の盟主になります。

共産の盟主であるタンヌ・トゥヴァと同盟を結ぶと、アメリカは共産同盟に参加します。そのとき、当然、同盟国であるソ連も共産同盟に復帰します。

さて、1944年12月に起きるイベントといえば・・・そう、ソ連のタンヌ・トゥヴァ併合イベントです。これは、ソ連とタンヌ・トゥヴァが同じ同盟にいるときに発生するイベントで、タンヌ・トゥヴァがソ連に併合されます。

では、共産の盟主であるタンヌ・トゥヴァがソ連に併合された結果、共産の盟主の座は誰に渡るのか・・・
正解は、なんとアメリカの手に渡ります。筆者は、同盟の盟主になる条件を知らないため、なぜこうなるかを説明できませんが、とにかくアメリカが共産の盟主になります。

[続きは後日]

コメント欄

最新の20件を表示しています。 コメントページを参照

  • あっさりさっぱりAARすき。期待。 -- 2016-06-21 (火) 00:02:41
  • 古きよきAAR。懐かしいお袋の味。 -- 2016-06-21 (火) 07:07:25
  • FEPKアカアメリカは最強だった・・・? -- 2016-06-21 (火) 18:50:00
  • KRが氾濫する中現れた一服の清涼剤 -- 2016-06-22 (水) 15:18:02
  • 本格古典派AAR+114514191981045450721364364893893点 -- 2016-06-22 (水) 21:37:18
  • アール・ブロウダーが気になっては日本語で調べられる範囲じゃ -- 2016-07-08 (金) 06:16:49
  • アール・ブロウダーが気になったけど日本語で調べられる範囲じゃ情報少なかった。36年あたりの選挙でチラっと関わってたぐらいしか(そしてジャック・リードも居た) -- 2016-07-08 (金) 06:18:49
  • FEPKの独ソ戦がドイツ有利ってんなことないだろ -- 2016-07-10 (日) 16:00:58
お名前:

トップ   編集 凍結 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2016-06-27 (月) 15:24:43 (781d)