【DHWW1イギリス】タンジー作戦

▼前回のあらすじ

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どうやら宗教キチが襲いかかってきたようだ。
元々オスマンの勢力圏だったし敵国だとは思ってたが、このタイミングで仕掛けてくるとは思わなかった。
なんで砂漠しかないような所に兵を送らなくちゃならないんですかねぇ〜 辞めたくなりますよエジプトの支配。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

▼サヌーシー教団への対処

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とりあえず、BEFオスマン方面軍から英陸軍1個師団、現地民兵1個師団、英領インド3個師団、カナダ師団3個師団を投入しトリポリタニア軍を編成。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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教団員は殆ど騎兵で、ドクトリンもスカスカなので恐るに足らぬとは思うが、足らないアフリカの現地民兵6個師団を動員して対処する。
アフリカ戦線もカメルーンのドイツ軍を除いて無力化してるので、もはやアフリカ艦隊も必要ないと判断。
アフリカ艦隊は本国へ回送しForceDに合流させる。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

▼15年度の戦略

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12月に動員したキッチナー陸軍の第一陣は、アレクサンドリアへ送られ対オスマン方面軍として活用する。
7月に配備可能となる第二陣は、どこに投入すべきだろうか。
キッチナーの理論から言えば、補強すべき戦線に投入し塹壕と鉄条網により効果的に防衛し、弱い国から一つ一つ潰していく事が重要とされている。
それならばオスマンだが…

MI6からはイタリアが協商側で参戦するとの情報も入っており、これが本当ならば対オーストリア戦線へ送るべきかもしれない。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

▼掃海任務

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ForceF(ダメージを受けたForceBとDから成る艦隊)は、グランドフリートがドイツを封鎖している間にスカパーフロー近海で活動するドイツ小艦隊の撃破を命じられ、18日に出撃した。
フォース湾で敵艦隊を発見後4隻全てを撃沈させることに成功し、本国をドイツの驚異から守ることに成功した。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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この時期のドイツ海軍は修理が完了しては出撃し、本国艦隊以外の艦隊にダメージを与えては引っ込むという消極的作戦を実施していた。
AIだからそこまで考えてはいないと思うが、封鎖突破を目的とせず英海軍の数をすり減らしていく事で封鎖解除に持って行こうという戦略なのかもしれない。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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従って撃沈ログは英・独両国が定期的に砲火を交えた事を示していた。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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日本がエムデンを沈めているということは、ドイツ東洋艦隊と戦うAIがあるってことだろうか。
これならオーストラリア海軍を地中海に回送しても良さそうだ。
巡戦オーストラリアの活躍、よーく見とけよ。

なお、ForceFはそのままスカパーフローへ回送し、新造艦と合流次第ForceBとDの再建を行う予定だ。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

▼タンジー作戦

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大量生産が完成。
これで生産スピードが上がるはず…

サヌーシー教団とやらは首都がら空きで攻めてきてるが、首都を踏んだらキッチリ暴動イベントが発生するので不満度30%を超えている。
都市部はイタリアが占領してるからサヌーシーが保有してる領土は砂漠しかないんだが… どこで暴動起こしたんだ。
カスみたいな土地なのにパルチ率だけは高いとか、もう無理に国家作るの止めてvicみたいに未開拓地に戻るって事でいいんじゃない?

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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アレクサンドリアに7個師団を送る。
今しか、攻勢のタイミングは無い。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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攻勢を行い、ガザを包囲。
そのままシリアを北上しアナトリアへ侵入する”タンジー作戦”を発動。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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それに伴い、攻勢が発動したタイミングでペルシア南部を占領。
イラク方面へANZAC民兵5個師団、ブータン・ネパール師団4個、英領インド3個師団を投入し、バグダッドの攻略を行う。
この時点の英国にとってイラクはさして重要な地域ではないが、オスマンに3正面作戦を強いる事で師団を分散させるという作戦だ。
最悪撤退しても占領されるのはペルシャ南部なので英国にとっては全く痛くないって寸法よ(ゲス顔)

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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大英帝国は5月19日、シナイ半島においてタンジー作戦を開始。
オスマン帝国はこの動きを事前に察知し、現地司令官にムスタファ・ケマルを任命。
協商軍に対する防備を固めた。

 
 

英軍の主力は英領インド軍とANZACなのだが、ANZACの9割は民兵である。
まぁそれでもオスマンとか普通にやれば負けない相手だしなんとかなるやろ(楽観視)
皆! 丸太鉄パイプは持ったな!
行くぞぉ!!

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

▼イタリア参戦

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1915年5月5日、イタリアが協商国側に立ってドイツ・オーストリア・ブルガリア・オスマン帝国へ宣戦。
ってブルガリア参戦してるやん!
外務省は何やっとってん! はーほんっま外交官つっかえ!

ブルガリア参戦によりベルリン-イスタンブールが陸路で接続し増援を送ることが可能になった。
また、ガリポリに上陸してオスマンの首都を包囲するという作戦も意味を成さなくなった。
おまけにブルガリアは山がちで占領に時間が掛かる上、師団を貯めこんでいるときた。

あー、もうやめたくなりますよー。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

▼やっぱり蛙じゃないか

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先輩!
なにやってるんですか!
(ダンケルク無人は)マズイですよ!!

蛙もこの体たらくなので、リールから師団を割いて間一髪の防衛に成功する。

 
 
 

ちょっと危なかったんちゃう?

 
 

フェルディナン・フォッシュ (WW1).pngシュリーフェン・プランを頓挫させ、ベルギーで反転攻勢を成功させた仏軍。一方で塹壕に篭って何もしていない英軍

フェルディナン・フォッシュ (WW1).png何があかんのですか。英軍はエラン・ヴィタール精神を見習って欲しい

 
 

お、そうだな(生返事)

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

▼やっぱり自由主義がナンバー1

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うーんこの政体最高や!
統制経済とか要らんかったんやマジで!

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

▼東部戦線

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東部戦線では、シュリーフェン・プランが頓挫した独墺軍が反転し東部戦線にて大攻勢をかけ続けており、ロシアの負担は日に日に大きくなっていた。
ロシアのAIはガリツィア付近で攻勢するAIを持っているらしく、しばしば単独(もしくはルーマニアと共同し)でオーストリアを降伏に追い込むが、今回は圧倒的軍量を前にして防戦一方のようだ。

 
 
 
 

アレクセイ・ブルシーロフ (WW1).png(協商同士の連携が)バラバラじゃねぇか
ウィンストン・チャーチル (WW1).pngみんなちゃんとまとまてるよ
アレクセイ・ブルシーロフ (WW1).pngやる気あんのか
H・H・アスキス (WW1).png次は絶対(東部戦線にとは言ってないが)派兵する
アレクセイ・ブルシーロフ (WW1).pngその言葉、信じていいんだな
H・H・アスキス (WW1).png次は絶対勝つ(信じていいとは言っていない)

一般兵.png三国協商! 三国協商!

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

▼二重帝国海軍、発狂

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ホルティ.png(通商路を)取り戻す!

ウィンストン・チャーチル (WW1).png殺されてぇかお前(迎撃)

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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結果として、二重帝国海軍は最後の弩級戦艦を失っただけでなく、多数の前弩級戦艦を失いトリエステへ引き返した。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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恐らく、捨て身の突進でもいいので英海軍にダメージを与え封鎖解除する作戦だったのだろうが、理論上絶対勝てない量の艦隊を用意している上、伊海軍も封鎖に参加してくれるので君達に勝ち目は無いのだよ。
ただし、ダメージを受けた事は事実なので伊海軍の協力を仰ぐべく、協商国統合作戦司令部(CJOHQ)に指揮権を移譲させ、英軍の到着まで防衛にあたらせる。
仏AIもそうだがやたらと突出したがる傾向にあるので、大人しくしてもらうために統帥権を取った。
純粋に統帥権がプレチで嫌という方は、イタリア参戦から1年以内にはヴェネツィア-ミラノに増援を送っておく必要があると思う。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

▼教団併合

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土人に国なんて必要ねぇんだよ(暴論)

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

▼増援を送る詐欺の結果

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(アカン)

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

▼中欧同盟軍、15年度夏季攻勢

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1915年、8月時点での欧州勢力図。
独・墺は明らかに東部戦線に力を入れており、一時キエフを占領する勢いだった。
ドイツは夏季攻勢でベラルーシ方面から突破し、橋頭堡を確固たるものとするため行動している。
一方ロシアは、師団数が明らかに足りていないように思える。

 
 

ヘイグの114案の場合、日本の統帥権を取り、英軍10個師団と合わせ東部軍団を編成する予定だったが、
キッチナー・プランでは東部戦線に増援は送れないので、このままロシアには耐え切ってもらうしかない。

ただし、その分他の戦線は安定しており、特に地中海以南の戦線は英軍の勝利で終結しつつある。
オスマンでも攻勢を成功させ、ロシアに掛かる圧力を減らしてやらねばならない。

 
 
 

大隈重信 (WW1).pngつーかなんでウチ等が欧州で血を流さんといかんのよ。東洋艦隊は殲滅したじゃん

H・H・アスキス (WW1).pngロシアが健在のうちに陸軍送って欲しいんですけお…

大隈重信 (WW1).png(英帝国でも無いウチ等がそこまでするって)てんでおかしいわ

H・H・アスキス (WW1).pngケオ…

 
 

大隈重信 (WW1).pngそれでは今度はちゃんと日英同盟の概要を精読された上での要請をお願いします
大隈重信 (WW1).pngというかあんたみたいな口約束だらけの奴に一々構ってられないんだわ
大隈重信 (WW1).png駄々をこねて通じるのは身内まで

H・H・アスキス (WW1).pngニホンリンサンどうして… いっぱい信じてただけにすごい悲しい

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

▼エルサレムの戦い

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タンジー作戦中のオスマン情勢。
イラク-シリア付近でロシア軍と合流することができれば、勝利は確実なものとなるだろう…

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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犠牲を出しつつも突破に成功したBEFオスマン方面軍はエルサレムにてオスマン軍を破り、パレスチナを占領。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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後方の安全を確保するため、リビア王国を独立させパルチザン問題の解決も図る。
こんなとこ持ってても何の意味もないしな

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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攻勢が切れたタイミングで、継続して優勢を確保するためキッチナー陸軍の第三団の投入を急ぐ。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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CJOHQの予測では今年中にはシリア全土を解放し、イラクにて協商軍全てが合流することでオスマンの敗北を確定させる計画だ。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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10月7日、ガザにてオスマン軍6個師団を殲滅。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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翌月、解囲に来たオスマン軍4個師団をテルアビブにて包囲殲滅し、主導権を確保。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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これによりオスマンは完全に守勢に回ることになり、この地で協商での優勢は確固たるものとなった。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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フゥ↑!!
気持ちいぃー!
BEER! BEER!(一航戦並みの慢心)

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

▼【悲報】二重帝国、自暴自棄になり艦隊に自殺を命じる

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二重帝国の新造艦2隻を中核とする小艦隊が出撃し、突破を試みたものの失敗。
あーあせっかくの新造艦がもったいない…
港に隠しとけば地中海艦隊を引きつけとくくらいは出来ただろうに。
二重帝国海軍の主力がほぼ殲滅されたことを確認したため、ForceAを本国へ回送し、修理後グランドフリートに合流させる。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

▼イタリア戦線への対処

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11月、膠着状態の続くイタリア戦線に、新たに動員したBEFイタリア方面軍8個師団を投入。
国境の要塞地帯が健在の内に、防衛を確実なものにして伊軍の支援にあたる。

 
 
 

アレクセイ・ブルシーロフ (WW1).png注文取ってないのブリカス? 増援期待してたから持ちこたえてたの!

H・H・アスキス (WW1).pngすまんな

アレクセイ・ブルシーロフ (WW1).pngブリカスを信じたのがいけなかった

ウィンストン・チャーチル (WW1).png艦砲射撃されないだけ英軍に感謝して欲しい(キリッ)

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

▼まぁ… そうなるな

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ええ…?(困惑)
明らかに勝ってるんだよなぁ…
イギリス国民はせっかち。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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上がった不満度はプロパガンダで抑えこむ。
DHは不満度解消に時間掛かるからこの手のディシジョンは使いどきホント難しいね。
まぁ不満度即解消出来てたDDAがおかしいといえばそうなのだが…

不満度…
そう言えばロシアは不満度大丈夫だろうか?

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

▼協商の時は借金から始まっていた

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(アカン)

 

ニコライ2世 (WW1).png

 
 
「僕自身協商を出て行く喜びはあった」
「協商にいたら自国が駄目になると思った」
「君主制国家では味わえなかったドーンときてガシャーンとやられる政体」
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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Last-modified: 2015-01-22 (木) 08:45:55 (1638d)