【マルチ】ガチャ演習大会【チーム戦】
 
 

 
 
 
 
 

順位表

 

順位チーム名獲得ポイント各試合勝敗
nobu教2451.256勝2敗
アプレシオ2436.57勝1敗
勝たせる会1215.52勝6敗
王国軍9533勝5敗
レジェンズ4152勝6敗

 
 
 

 
 
 
 
 
 

各チームの対戦表

得点表.png

勝たせる会の気前の良い得点放出っぷり、公平な銀行の王国、銀行の銀行のレジェンズなど、個性が出ています。
 
 
 
 
 
 
 

タイトル

 
各部門のタイトルを発表します。
 
 

MVP

MVP
 nobu教 
 たい 

 
全プレイヤー最多の三勝(未出場試合を含むと四勝)をあげ、チームに著しく貢献した。
 
 
 
 
 

MVG(最優秀ドイツプレイヤー)

MVG
 アプレシオ 
 紹運 

 
第一期第六試合では、戦う前から相手が逃げ出す威圧感を発揮し、
第二期第六試合では、有無を言わさない圧倒的な攻撃力を見せつけ、自称最強が偽りでないことを示した。
 
 
 
 

MVS(最優秀ソ連プレイヤー)

MVS
 アプレシオ 
 あいぎん 

 
第一期第四試合で、格上のElgnandの慢心に対し、社会の仕組みを叩き込んだ。
 
 
 
 
  

新人王

新人王
 nobu教 
 小坪 

 
ドラフト6位ながら二試合でチームの勝利に貢献し、見事な成長を果たした。
 
 
 
 
 

ナイスセコンド賞

ナイスセコンド賞
 レジェンズ 
 ミノタウロス 

 
第一期第三試合前半戦では、次々と的確な指示を出し続け、神託と評された。
その神託はチームがレジェンズに移っても発揮され、第二期第一試合後半戦では、事前の訓練も込みでnobuをサポートし、勝利に貢献した。
 
 
 
 
 

最優秀監督

最優秀監督
 アプレシオ 
 紹運 

 
的確な戦力運用と育成で、チームを七勝させた。

 
 
 
 
 

珍場面賞

珍場面賞
 王国軍 
  

 
第一期第三試合前半戦での迎撃機カウントダウン全滅が受賞。
対空砲とレーダーのコンボの恐ろしさを見せつけたが、それにしても全滅するまでに気づいて欲しかった。
 
 

 
 
 

ガチャ演習大会特別賞

ガチャ演習大会特別賞
 勝たせる会 
 1912franz 

 
第一期第五試合後半戦での核兵器ガチャ大当たり一発ツモの豪運を見せつけた。
まさにガチャ演習大会らしい一発逆転の醍醐味を演出した。

 
 
 
 
 

酷使無双

酷使無双
 nobu教 
 赤目 

 
第二回演習大会でも酷使されていた赤目、案の定、今回大会でも酷使され、第一期戦では、息を吐くように二敗。
しかし最後の最後になって、ついに自身初の勝利を果たした。
 
 
 
 
 
 

未出場賞

未出場賞
 アプレシオ 
 Asimov 

 
未出場のプレイヤーは多数いるが、この人の場合、日程的な都合で未出場になったのではない。
後半にまわされた二試合は前半で終了、第二期第四試合では前半戦で出場するも、相手の降伏により六日で終了という結果に終わってしまった不完全燃焼の塊。

 
 
 
 
 
 
 
 
 

各チーム・プレイヤーの評価(紹運による)

nobu教

プレイヤー名五段階評価寸評
Elgnand第二期戦での敗北は必然だから良いとしても、第一期戦の舐めプでの敗北はあまりにも酷い。それを取り戻したのはチームメイトのおかげだ。
Anko評価なし多忙につき未出場に終わる。練習要員としては、あいぎん戦惨敗直後のElgnandに追い打ちをかけるなどの活躍をしたらしい。
ロドリゲス評価なし第一期は出番なし、第二期は事情があって未出場に終わる。nobu教はドラ2ドラ3が未出場という、普通に考えたら相当やばい状態だった。
赤目★★★第一期戦は不幸な敗北と、純粋な実力負けで苦しんでいたが、第二期戦で絶望的な不運の中、大会連敗のジンクスを打ち破ったのは素晴らしい。
唐揚弁当★★★全三試合で後半戦要員だったため、実質の出場は一試合に留まったが、その試合では着実に勝利を収めている。
たい★★★★★MVPを獲得。これ以上にとやかく言う必要もないほどの活躍を見せた。
小坪★★★★有望株として期待され、その期待に応える二勝で大貢献。監督からの指示をしっかり守って結果を出した。

 
下位3チームそれぞれに対し諜報網を構築し、オーダーでもガチャでも優位を獲得した。
オーダーは、ドラ1が1試合、ドラ2が1試合、ドラ3が1試合、kzdmが2試合で、残りはすべて下位相手の勝負ができた。
その上、nobu教自身の下位の戦力が充実していたのだから、アプレシオ以外に圧勝できるのは当然と言えよう
Elgnandが第一期戦でやらかしてなければ、早々に危なげなく優勝を決めていただろう。
 
 
 
 

アプレシオ

プレイヤー名五段階評価寸評
紹運★★★★★プレイヤーとしてはドラ1ドラ2を完膚なきまでに粉砕する無双っぷり。*1監督としては、色んな不運と必然が重なって劣勢のアプレシオを、nobu教との優勝争いまで持ち込ませた。
るふな★★★★第一期で窓の執拗な攻撃を回避しつづけた有能。第二期では病欠した、ホントだよ。この評価とは関係ないが、配信による大会への貢献に感謝。
回転手首★★★二連続でtakawasiの相手をさせられた被害者。この人の起用法についてが、アプレシオの唯一のミスであり、ここで間違えなければ全勝していた。*2
Asimov★★★★試合出場こそわずか二分程度に留まったが、高熱を出しながら紹運の最終調整に付き合うなど、参謀・練習要員として計り知れない貢献をした。
かみにしり★★★★試合の出番は予定調和のノブコロドのみ。こちらも参謀・練習要員として活躍。また、アプレシオのヘイトを上げるのにも貢献していた。
あいぎん★★★★★こんなドラ6がいてたまるか。舐めてかかってきたElgnandを、セコンドからの「殺せ」の指示で無慈悲に惨殺しトラウマを植え付けた。第二期の出番無しが悔やまれる。
b fauk評価なし第一期・第二期ともに後半戦要員のため、出番なしに終わる。層が薄いチームでならキーマンになってたかもしれない力はあった。

 
アプレシオは、4試合でドラ1、残り4試合でドラ2を当てられた。
そのうち七つを弾き返して勝利したのは、各プレイヤーの大奮戦に他ならないが、それだけ奮戦しても優勝に届かないのだから、大会は分からないものだ。
 
 
 
 

勝たせる会

プレイヤー名五段階評価寸評
★★第一期でるふなを取り逃がし、第二期は即降伏。多忙ゆえか、事前の準備が不足しており、実力を発揮できず終わった。
一文字★★★第一期は惨敗したが、第二期で取り返した。リーダーとしても最低限の責任は果たしたが、いかんせんドラフトが噛み合わなかった
kzdmドラ3としての期待にまったく応えられなかった。ドラ3で選ばれたことは本人の責任ではないのだが・・・。
Hautec★★参謀役として一文字の信任を得たが、結果は残せず。努力はしていたが経験の薄さによる脇の甘さが随所に見られた。
LVB★★第一期は同レート相手に決定打を出せなかった。第二期の即死はこの人の責任は全く無いので評価対象外。
watson★★★運と起用法が悪く勝利には繋がらなかったが、堅実な実力を見せた。
ぼん太★★第一期でヨロヨロのrさんを仕留められなかったのは好ましくない。スタンスチャレンジの惨敗はこの人の責任というよりオーダーミス。
1912franz★★豪運による一発逆転で赤目を屠ったのは評価に値するが、nobuに負けたのはいただけない。これからの成長に期待だ。

 
ドラ3詐欺のkzdmを2回もnobu教に当てたおかげで、nobu教の優勝に大いに貢献した。
意識的にnobu教をアシストしていたわけではもちろんないが、うまいこと誘導されたり、単に考えが足りなかったりしてこうなってしまった。
nobu教を勝たせる会という蔑称も、あながち間違いではなかったかもしれない。

戦力の割に得点が伸びなかったという意味では、事実上の最下位なのかもしれない。
 
 
 
 

王国

プレイヤー名五段階評価寸評
KO★★本人も不本意なドラ1ながらチームに貢献すべく何もかもを犠牲にした。あの紹運相手に一矢報いるためには、捨て身のやり方しかなかった。
★★★選手としてはアヘアヘうんこまんとしか言いようがないが、事実上の監督として、曲者ぞろいの王国にチームとしての体をもたらしたのは評価に値する。
ひかるねお★★★★選手として堅く二勝を収め、王国の数少ない得点をなんとか確保した。監督というよりマスコットであった。
生姜繊維★★★酷使の三試合出場で、やたら格上に当てさせられた気の毒な人。聖地アプレシオ三島から紹運対Elgnand戦の配信を視聴した。
マイクロ波★★一試合、それも前半でほとんど勝負の決まっていた試合への出場のみに留まったため、なかなか評価も難しい。
rictti第一期・第二期ともにソ連前半を任されるも、結果を出すことができなかった。特に第二期で幸運を生かせなかったのは残念。
90nk評価なし第一期・第二期ともに後半戦要員のため、出番なしに終わる。

 
そのあまりに貧弱な戦力から、事前アンケートではダントツの最下位と予想されていた。
貧弱な戦力でなんとか勝ちを拾いつつ、上位の2チームにも大量点を与えない立ち回りを見せ、
もっとも大会のメカニズムをよく理解していたチームと言える。
 
 
 
 

レジェンズ

プレイヤー名五段階評価寸評
takawasi★★★選手としても監督としてもギリギリ当たらない博打を繰り返した。もう少し運が良ければ結果が伴ったかもしれないが、これぞtakawasi。
雪猫★★第一期ではヨロヨロの戦いながらも一文字を撃破。首位から最下位へのトレードという残酷な仕打ちを受けるも、腐らず頑張ったが、ドラ3としては不十分な結果だった。
TTT評価なし突然の多忙化につき未出場。知らない間にnobu教にトレードされた上、しかも出戻りさせられていた。これで三大会連続で未出場だ。
nobu★★下馬評を覆し一勝したのは評価しても良いかもしれないが、よく見ると三年目のプレイヤーが一ヶ月のプレイヤーに勝っただけの話だった。
ミノタウロス★★★セコンドとしての「神託」や、核ガチャを当てまくる豪運で、大会を沸かせたが、結果には繋がらなかった。
don★★レジェンズのキーマンのはずが、なんだかんだ一試合出場にとどまってしまった。途中で回線が爆死してネットにすらまともに繋がらなくなった可哀想な人。
はらわたな評価なし第一期・第二期ともに後半戦要員のため、出番なしに終わる。

 
相変わらず博打にかけるスタイルに変化はなく、第一期戦の惨敗が致命傷となった。
トレードでなんとか巻き返しをはかるも、結局は二勝した割には思うように得点が伸びず、やったことと言えばアプレシオへの妨害ぐらいだ。
基本的に負の所業しかできないtakawasiの人間性をチームメイトが制御できなかったのが敗因。
 
 
 
 

その他

プレイヤー名五段階評価寸評
スタンスフィールド★★★チャレンジにおいて、オーダーミスした勝たせる会を瞬殺した。この評価とは関係ないが、運営面での高いへの貢献に感謝。
Avenir★★★★ウンコのtakawasi相手に遊んであげた聖人。殺すと決めてからの手際の良さはお見事。第二期ではレジェンズの内政を支援していた。

 
 
 
 

 
 
 
【マルチ】ガチャ演習大会【チーム戦】


*1 熱い自画自賛
*2 なお、アプレシオは全勝しても、二敗のnobu教にまくられる公算すらあった。

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Last-modified: 2017-09-16 (土) 00:03:00 (795d)